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5/31 100歳まで身も心もお洒落な婆でいたいけど・・・ 「持って生まれた3日坊主でぐうたらな性格の私。 こうなりゃ行く末を見ててもらうしかないわ。」、とてもたのしいブログです。
5/30 遠き昭和が懐かしい! | 「1949年生まれの最後の団塊の世代。 ふっと浮かぶ故郷の風景、ふっとよぎる同級生の顔々、色んな思い出をポケットに詰め込んだ故郷の子供時代。 たまには子供時代の故郷での思い出を語りませんか・・・・! 」、思わず読み入ってしまうたのしいページです。ぜひ、ご一読を!
5/27 MKママと田舎親爺の気まぐれ日記 この方のブログにカラオケ同級会の話がありました。「昔は、夜な夜な地方のカラオケスナックでならした都会親爺達、定年後は同級生の歌姫達と、健全なランチ&フリーソフトドリンク付のランチカラオケ、喋って唄って楽しい時間を過ごしました。みんな若いつもりではしゃいでいますが、もうすぐ古稀を迎える仲間たち、なんと言っても健康第一、カラオケ健康法で心も体もリフレッシュ。歌っているとノリノリになって、気分が楽しくなりますね。しかも、最近は消費カロリーまで表示されたりして、意外といい運動ですね。」、楽しいカラオケ、みなさんもいかが?
5/26 あの空の向こうに行く日まで 「気がつけば50歳だけどちょっと前30代だったような気がしています。あっという間の20年間の記憶、そしてこれからの不安、いろんなものを整理できたらと思います。日常と煩悩と懺悔といまだ引きずってる後悔と禍根の数々・・・」、あっという間の20年、そして、またあっという間の20年が待っています。
5/25 花ちゃんはいつまで1人で暮らせるか? 「世間で言う独居老人でしょうか? 自分ではまだ若いと思ってますから意識は老人ではありません。毎日を大切に楽しく過ごしています。」、年齢は気持ちのもちよう次第。いつまでも若く生きる、すばらしいことだと思います。
5/24 SunnyG(サニー爺)の「こ・こ・ろ・み」 『好奇心旺盛な後期高齢者(末期高齢者?)SunnyG(サニー爺)です。パソコンオタクでパソコンに触れていればご機嫌。DTM に次いで「アフィリエイト」に挑戦してみようと、いろいろ「こころみ」たいと思っています。』とあります。興味旺盛、元気に生きる秘訣のひとつかもしれません。
5/23 時期待ち育児と似たもの夫婦2 -えるぶろぐ- 「2012年の始めに、初孫が生まれた、”ばぁば一年生”。 新しい家への引っ越しも済ませて、家族5人、ぼちぼち日々を紡いでゆきます」、ばぁば一年生、すばらしい毎日だと思います。
5/20 80ばあちゃんの戯言(2) 「聞いてほしくて(つづき)」。誰かに話を聞いてほしい、そう思ってブログを更新する・・・それも生きがいのひとつになると思います。
5/19 日々の風景 「日毎の風景を写真で綴る 」、あらためて見ると雲には様々なかたちがあるようです。日々の雲の写真があります。
5/18 ボケるにはまだ早いーAki-sanのリタイア生活奮闘記ー 「チビ、はげ、メガネと冴えない外観特徴の三拍子が揃い、仕事でも可もなく不可もなくと評価されてきたアラウンド還暦オヤジのリタイア生活 」、アラウンド還暦、まだまだこれからです!
5/17 八十路小町の青春これから日記 「わたくし、来年は八十歳になります小町でございます。娘からお古のノートパソコンを貰って約半年が過ぎました。たどたどしいながらも、今日から八十路の青春日記をつけます。どうぞ、お付き合い下さいませ。」とあります。 八十路の青春日記、ぜひご一読を!
5/16 ふくしまの空から 「主に野鳥の話、ひとりごと」、ふと気がついてみれば、私たちのまわりには多くの野鳥がいる・・・そんな思いになりました。
5/13 婆ちゃんねる 「なんでもいらっしゃい どんどんいらっしゃい」。とてもおもしろいブログです。ぜひ、ご一読を!
5/12 晴れの日*雨の日*曇りの日 「昨年秋に61歳になりました〜  日々心穏やかに過ごしたい! でもそうとばかりもいきません・・」、人にはそれぞれの生活が。さてどんな日常でしょうか?
5/11 熟年夫婦だけど 「HN 桜草です。ただの愚痴ブログです 65歳同士の夫婦だけど 未だに旦那の事が分からん この先 どうなるやら?」、夫婦といえども、男と女、永遠にわからないところはあるのかもしれません。
5/10 枯木チャリダー 『定年後、あしかけ3年「分割日本一周」を達成 165日間、13200キロの記録とその後のボケ具合の記録です 2014年お四国通し歩き遍路結願 日本縦断自転車旅を継続中』、さて、その道中はいかに?
5/9 青秋 「最終コーナー、あと少しで曲がり切れるかな?残りのストレート、どう走り切ろう?贅沢はできないな〜自分の足で歩くしかない!ささやかな楽しみ欲しいな〜落とし穴、ありませんよーに
5/6 自然葬−海へ還る日に向けて ここに『自然葬、特に海洋散骨・海洋葬を行う場合の遺骨の扱いについて。多くの場合には、葬儀社にて「粉骨」され、海に撒かれます。手元には何も残りません。海を眺めて「この海のどっかに居るんだな」と思ってくれればよいですし、写真を見ればいつでも思い出が蘇る筈ですが、お墓、位牌、仏壇に慣れ親しんだ人は、残された側に「何か」を手元に置いておきたい気持ちがあるようです。単に、お墓が無い事への不安なのかもしれません。海洋散骨・海洋葬の葬儀社は、オプションサービスで「ミニ骨壺」「ペンダント型骨壺」等を用意してくれる所もあるようです。1〜2万円の費用がかかりますが、残された人の気持ちが、それで幾分か軽くなるならば、悪くない選択肢かもしれません。』とありました。


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