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1/31 年金で暮らせるって言うからやってきたぞマレーシアpartU 「定年になったので年金でほんとに暮らせるのか試しにやってきた、やれやれが口癖の男の無秩序な話」、こういう定年後の暮らしあるのかもしれません。ご一読を!
1/29 時代を呪う この方のブログに「群馬の食品工場で起きた農薬混入事件。逮捕された男が犯人であると確定されたなら、非正規雇用社員として理不尽な差別を受けてきた、これは止むに止められなかった世の中に対する抗議であろう。・・・今や国民の4割が非正規雇用労働者。企業のさじ加減ひとつで明日に食べるべきものが食べられるかの生存権を左右される者たちの怨嗟、怨念、恩怨、積怨が埋み火となり、社会の下部で青白く渦巻いている。それらはいつ大きく炎上してもおかしくはない。容疑者が今、導火線に熾り火を点けたのだ。」とあった。犯罪は犯罪として決して容認できることではないが、これはこれで、考えねばならない問題を含んでいるように思える。
1/28 やっぱりパートナーが欲しい 「老後の生活に不安を抱えている 85% 誰だって1人は寂しいんです。一歩踏み出しませんか?」・・・、そうかもしれません。
1/27 こもれびだより 「20年前まで義母(脳梗塞)の世話をしていました。義母の世話が終わって、精神的に立ち直るまで数年かかりました。その後、日本語教師の資格を取って、10年ほど働きました。6年前田舎から父を引き取ることになりました。父は97歳で、中程度の認知症です。生きる意欲満々で、今のところ100歳を目標にしています。家の近くのグループホームに入居していて、私の訪問や、一緒に出かけるのを楽しみにしています。出かけた時は必ずビールを飲みます。それが父の最高の楽しみです。父の言葉:「年取った時、人は思い出によって生かされる。いい思い出を作っておきなさい」というわけで、今後の目標の一つは、思い出作りです」、ぜひご一読を!
1/25 くらまのブログ<道子のアトリエ> 「油絵を始めて10数年。。。過去、現在の絵をUPしながら短歌と共に思い出を記してまいります。」、素晴らしい油絵が短歌とともに掲載されています。
1/24 八十路小町の青春これから日記 「わたくし、来年は八十歳になります小町でございます。娘からお古のノートパソコンを貰って約半年が過ぎました。たどたどしいながらも、今日から八十路の青春日記をつけます。どうぞ、お付き合い下さいませ。」、八十路の青春日記、ぜひご一読を!
1/23 ごまじいの日記 「ごま塩あたまの呑んべえオヤジの戯れ言つづり。孫の顔を見ると目尻が下がりっぱなしのごまじいです。」、ごまじいの日常、いかなるや!?
1/22 昼下がりのばあば 昼下がりの情事、ならぬ昼下がりのばあば、です。さて、このかたの昼下がり、どんな生活なのでしょうか?
1/21 60歳!ボケてはいられません!私はやるぞ〜〜 何を??? 「子供達も巣立ち、夫婦二人。可もなく不可もない年金生活。それじゃ〜だめじゃん!!!と、ブログを作ってみました。」、この意気、立派!今後に期待です。
1/20 風のたより 「北インド デラドゥーン郊外の友人宅に遊びに行きました!」という方のブログです。
1/18 かけそばな日々 「中流の下」だと思っていたら「下流の中」に落ちてしまった五十路オヤジの貧乏日誌。−とありました。
1/17 りぽっと今日助の植え替え日記 「上意下達 聞いているのか 妻の指示」など、楽しい川柳が紹介されているブログです。ぜひ、ご一読を!
1/16 雪うさぎの夢のあとさき 「夫の親族とのこと・その1・義兄夫婦と初対面」と題した家族関係のことが書かれています。嫁いだ先の家族たちとの確執・・・。生きている間にはいろんなことがあるようです。
1/15 卯月抄 「冬にしては、穏やかな気持ちの良いお天気です 今朝は何となくノリノリの気分です。ジャズ吉さんから頂いた1枚を封切です。アートペッパーです とても嬉しい。胸がわくわくどんな曲かしら。やっぱり素晴らしい。。しばし、聞き惚れます。気分は最高。」とありました。ちょっとうれしく思った次第。
1/14 シルバー日記 「寒い日が続きます。健康には注意しましょう。放射能を心配して。引っ越ししたのですが。また原発再稼働へ政治が動き出しているのが残念です。」、とありました。ほとんどの国民がそう思っているのかもしれません。
1/11 美味しい井六園のお茶生活 普段は安価なお茶を飲んでいるが、たまに頂き物でそれなりの値段の素性のはっきりしたお茶を飲んでみると、やはり値段なりに、うまいと感じる。おいしいお茶はいかが?
1/10 じいさまの一人言 「訪問ありがとう ございます。m(_ _)m ある日、突然、我が身を襲った東日本大震災。当初は取り上げれましたが時間とともに忘れられています。次の世代に伝えて、絶対に忘れてはいけないと思うのです。東北と地元茨城が元に戻るまで伝え続けるのは私達、経験者だと思っています。そんな思いで始めました、日常の事も喜怒哀楽を丸出しでシミジミと記しています。ネットビジネス、アフリエイトとか興味ありません!製品紹介の記事だけも興味無し。こんな、私ですが、どうぞ、よろしく御願い致します。」とありました。その通りだと思います。
1/9 言いたいことを言って死のう 「1928年 韓国大邱(テグ)生まれ。現在84歳、東京在住。13歳の時、太平洋戦争が始まる。1945年、女学生時代の17歳で終戦となる。韓国は日本の統治から解放され、その喜びもつかの間、南北分断であらたな悲劇にみまわれる。5年後の22歳の時に朝鮮戦争となり、死の恐怖にさらされる。少女時代から青春時代へ。あの時なにがあったのか。その時どう生きようとしたのか。私は今、なにも怖れずに、言わなければいけないことを書いていこうと思う。私の半生を折り込みながら。」という方」のブログ。ぜひ、ご一読を。
1/8 雑木林のくらし 「住まいは、雑木林。小さな菜園、野草の庭もあり。犬のダイ、猫のりんたろう。時々、キジ、小鳥、野うさぎも訪れて・・・・・」、この方の記事なかに「七草粥」が書かれていました。そういえば昨日は7日、「七草粥」をいただく日でした。恥ずかしながら、忘れておりました。
1/7 ばばちゃんの年金貧困生活 「夫を亡くし一人になりました残りの人生まったりとぼやきながらゴールへ進んで行きます」、この方のブログにあった「切ないほどの年金通知書」、同感です。
1/6 白川街道 荘川ログハウス暮らし 「定年を迎え、40数年の会社生活を終えた。 現役時からの山登りの拠点として、飛騨高山の はずれ、、蕎麦の里”荘川”に小さな山小屋を 建てました。 四季折々の季節を楽しみたい。」という方のブログです。


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