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9/30 泣き笑い介護生活 このブログに懐かしい話がのっていました。「その頃 テレビ見物が最大の関心事、でも 家庭にテレビの無い家は大人も子供も電器店のテレビの前に黒山に成って…私は鴻_ンゴ屋さんへ連れて行って貰いました。鴻_ンゴを注文すると店内で座ってテレビが見られました。(笑)皆の目的はプロレス中継。力道山の空手チョップにヤンヤの喝采! その性か私は プロレス大好き。アントニオ猪木、長州、女子プロまで 見物にも行きました。また テレビのお陰で 世紀のご成婚が(皇太子様 美智子様)観られました。その日は近所の家の座敷で 全員かしこまって、夢の様なひと時でした。(感激)」、小生の家は電器屋、あの頃、プロレスの時間になると近所の人達が店先に集まって見ていたのを思い出す。
9/29 舌に毒キノコが生えた男 辛口の時評というべき内容と思う。おもしろいのは「寿司屋にガキ連れてくんな!」のくだり、なるほどと思わせてくれる。
9/28 疾風 - 自由日記 - Yahoo!ブログ 「疾風 - 自由日記 海そばの田舎で、楽しくやってるよ 」、ヨットが趣味の方のようです。小生も40年前、小さなヨットで遊んだことがある。音もなく水の上をすべるように走るヨット、実に愉快だった。
9/27 旅人のつぶやき/ウェブリブログ 「日々の雑感や旅の感想、読書の読後感などを綴ってみたいと思います。」、人生の旅、楽しんでおられるようです。
9/26 宇宙の中の地球で。 この方のブログにおもしろい記事を見つけた。「洋裁講習録・・・・ 中は黄ばんだ わら半紙・・・・ こういう教科書?っぽいのが 10冊ぐらい・・・」、そう昔は、みんな物を大事にした。こういう文化がなくなってしまったのは、いつの頃からだったか?
9/24 潮の匂いのする街で 「明石海峡を指呼の間に望む街で家族3人で暮らす中年男の日記」、この方の言に「バブル崩壊から20年余。思い返さばこの国、な〜んもええことがなかったような気がする。」とあった。まさに同感!
9/22 伊與田覺氏からのメッセージ - 人間学の致知出版社 「大正5年高知県生まれ。学生時代から安岡正篤氏に師事。昭和15年、青少年の学塾・有源舎発足。21年、太平思想研究所を設立。28年、大学生の精神道場有源学院創立。32年、関西師友協会設立に参与し、理事・事務局長に就任。その教学道場として弱年には財団法人成人教学研修所の設立に携わり、常務理事、所長に就任。62年、論語普及会を設立、学監として論語精神の昂揚に尽力する。」老成とはこの方をいうのであろう。彼の著書を読んでみてはいかが?
9/21 「シニアの性」を考える 「古稀を過ぎた私はもちろん妻を愛しています。そして人生を意義深く過ごすために一番大切なことは妻をはじめ異性を愛し恋続けることだと思っています。」、性は心に活力を与えてくれる、シニア世代にとっての性、もっと向かい合うべきと思う。
9/20 知命をめざして 「〜50代オヤジの天命探し旅日記〜」、およそ50歳を過ぎれば、「時間が無い」というのが実感であろう。人として生まれて何をなすべきか、「残り時間が少ないのなら是非悔いのない時間を過ごし充実させたいものです。小生の定義では悔いのない充実した時間、人生とは、死の床でどれだけ沢山の人から“ありがとう”と言ってもらえるかにかかっています。その為の種を急いでまかなければなりません。それが“天命”か?」、諸氏は天命を見つけただろうか?
9/17 室井摩耶子 オフィシャルサイト 「1921(大正10)年4月18日生まれの90歳。6歳よりピアノを始め、小学4年生から高折宮次氏に師事。41年東京音楽学校(現・東京芸大)を首席で卒業、研究科に進み、クロイツァー教授に師事、43年に修了。1945(昭和20)年1月、日比谷公会堂での日響(現・N響)ソリストとしてデビュー。終戦後、本格的にリサイタル活動を開始。サティやデュカスなど多くの作品を日本初演。」とプロフィールにありました。小生、61歳にてアマチュアバンドをやっていますが、この方に比べればまさに洟垂れ小僧。2011年11月12日(土) には、東京オペラシティ・リサイタルホールで、生涯現役ピアニスト 室井摩耶子“卆寿記念”トークコンサート 「音楽を聴くって何なの?」第23話を開催。ぜひお出かけを。
9/16 模型同好会通信 「模型作成に力を注ぐ中年男どもの格闘の記録」、模型と聞くと懐かしさを憶える。小学生の頃、父と「武蔵」「長門」を作った記憶がある。材料は木材でできていたように思う。「零戦」も作ったかどうか。それにしても最近の模型は実にリアルにできている。時代であろう。
9/15 加藤茶オフィシャルブログ「加トちゃんぺ」Powered by Ameba 今年8月、45歳年下の妻と結婚した加藤茶氏(68歳)のブログ。新妻との仲睦まじい姿を頻繁に報告。うらやましいと思った人は少なくないかもしれない。よけいなことかもしれないが、アッチの方はだいじょうぶなのであろうか?男68歳、まだまだ現役、諸氏はいかが。
9/9 他人に厳しく、自分に甘い。ひねくれ爺ちゃんの色眼鏡 この方のブログ、読みながら思わず相槌を打ってしまう。文章を読ませていただいた限り、ご自分にも厳しいようでです。ぜひ、ご一読を!
9/8 “ほんわかともくもくと” ブログを始めて、最初は更新できても、後がなかなか続かないという方が多いと思います。ブログは義務ではありません。更新しなくては・・と思う必要もありません。思い立ったら更新。それでいいと思います。のんびりやりましょう!
9/7 Andyのつぶやき 「今時間、ほっと一息。パソコンに向かってます。午前の片付けを終え、お昼準備し、ババちゃま、ジジちゃまお昼を食べてます。認知があるため、いくら食べても 食べとらん!おかずは自分のもあるんだけど、ジジちゃまのおかずに手を出し・・・食べてます・・・。食べとらん!この言葉・・・いくら食べても 食べとらん!だもんなぁ?」、・・・。
9/6 貧乏なお一人様日記 「離婚して、一人になってみれば、不便なところが出てきたけれど、それでも自由な暮らしは出来る。生まれ出てくるときも裸。死ぬ時も持ってはいけない。物に執着しない暮らしはこれほど、自由なものはない」、貧乏をつらく思うか、それを楽しいものにするか、心の持ちようかもしれない。考えてみれば、昔は誰も貧乏の中にあった。
9/5 和明サイトtop 江戸川ハゼ釣り名人と千葉県市川市行徳の郷土史研究家 東京江戸川のハゼ釣り名人の方のページ、8月29日にはなんと1180尾。この方、なんとハゼ釣りの本を出版しています。ハゼ釣りにご興味の方、必見ですぞ。
9/3 姫山さち 「短歌、童話、小説、エッセイ、創作書を書いています」という作家のブログです。ミヨウガの花の写真がのっていました。初めてみました。
9/2 poppo徒然画帳 いちじくがおいしい季節ですが、イチジクは「不老長寿の果物」と言われるほど栄養価が高いそうです。ここに紹介されているいちじく酒、試してみてはいかが?
9/1 賀畳の近況報告 「80才を過ぎてのブログ生活」とありました、詩吟をされているご様子。80歳を過ぎてのブログ、立派。


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