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7/31 村長 和田平作のブログ このブログ、河童の話題が書かれている。どこまで本当か・・・?かわかりませんが、まあご興味の方はご一読を。
7/30 Eiji Kitamura 北村英治ホームページ 彼を知らぬ人はいまいと思う。1929年東京都生まれ、慶応大学在学中にクラリネットを学び、1951年南部三郎クインテットでプロデビュー。1954年に自己のバンドを結成し、以来国内外でのコンサート、ディナーショウ、ラジオ・テレビ出演等、幅広い演奏活動を行っている。まだまだ現役。
7/29 GET WELL JOE! | Joe Yamanaka Official Website ジョー山中、彼が肺ガンにかっかている。元気をとりもどし、再び歌える日がくることを願ってやまない。
7/28 SOS-MUSIC ROCK of AGES 小生の所属するおじさん・おばさんバンドがが大変お世話になっているスタジオのオーナー武井氏のブログ。還暦をこえて、今もなおバリバリの現役ミュージシャンである。彼の元気、見習わねば!
7/27 モーばあちゃんの自由帳 「刺し子です。七宝つなぎは、まだ途中。麻の葉模様を刺し始めています。年寄りの、暑さしのぎの仕事です。仕事とは、言えないかも…ですが。」、刺し子、今、どれだけの人が縫えるだろうか?
7/26 さっさんの日々の暮らし♪ 昨年一度、ご紹介したブログ。その後もオジジ殿はお元気な様子、なによりである。人間、元気が一番。
7/24 アイバーちゃんのブログ 梅の朝から土用干しの話が載っていた。「土用干し、2キロの梅がこれだけ日差しが強いから、もうシワが寄ってる、3日3晩の土用干しと云われるが2日にしょう種みたいに小さくなってしまう」、昔、母が同じようにしていたのを思い出して懐かしくなった。今は、どれだけの家庭がやっているだろうか。
7/22 人生、終着駅には家族だけ 「土に還る、目覚めない安息の眠りまで、もう少し時間がありそうだ。長いようで短い66年間の人生だった。悔いない第4コ0ナーを走り抜けたい。まだまだ、発見も刺激も欲しいと想う不良老年、何が起っても楽しみでしかないと嘯いています。」とあった。もう時間がないと思うか、まだあると思うか、それによっても人生のあり方は変わるのかもしれない。
7/22 谺 拓山のブログ 「軽井沢・キャンプ場ボランティア」とあった。活躍の場があるというのはいいことである。
7/21 漱石 坂道散歩 「ご覧いただき、ありがとうございます。 --マドンナたちが歩いた、東京・牛込、小石川、本郷-- などの坂を中心にした雑記。 月〜金(週5日営業)」、漱石、そう聞いただけでうれしくなる。
7/20 パパのおはなし。。。 07月13日の記事に「サザエさん 家のママはまるでサザエさんです バイクから車にのり替えてもヘルメットしたままです ワハハ。。」、幸せとはこういところにあるのかもしれない。たぶん・・・。
7/17 【彩の国_いきがい大学_東松山学園_26期生の広場】 生涯学習のクラブと思うが、こうした形で活動を発信することは、ご本人達を含め多くのシニア世代の方々への励みになる、実にいいことだと思います。
7/16 YESの日記 この方のブログ、優しい語り口だが、意外と事の本質をついているように思う。おもしろいブログ、ぜひご一読を!
7/15 千尋の日記 私の稚拙な文章でも、何処かいい所を見いだして、励ましてくれていた、カルチャー教室の先生から、思わぬ言葉を聞いた。その言葉は「人がいいですね」だった。「人がいいですね」、いい意味でも悪い意味でも、この言葉を大事にしたい。
7/14 五十路を過ぎてブログに挑戦 ひさしぶりにこの方のブログをのぞいてみた。すると大阪府枚方市にある「兆」という店が紹介されている。この料理、じつにうまそうである。大阪にお住まいの方、足を運んでみてはいかが?
7/13 花鳥風月 - Yahoo!ブログ 「花鳥風月」、日本人の精神風土である。すでにどれだけの人が、この心の奥ゆかしさを忘れているのであろうか。美しく生きる、すばらしい人生である。
7/12 ファンファン村の樹の下で 「ファンファン村の樹の下はお昼寝に最適。ちょっと一休みして行ってくださいな。管理人は熟年で再婚した面白夫婦。働き者のダー&ちょっとそっそっかしいミー。夫婦が新たに選んだ田舎暮らしは樹木に囲まれ海を見下ろす丘の上。疲れたら樹の下でひとやすみ。」、さてファンファン村、どこにあるのだろう?
7/10 闇の中で煌めいて かって川端に掌の小説なるものがあった。川端のものと比べるわけではないが、そんな小品のあるブログ。ぜひ、ご一読を。
7/9 西国山人のつれづれ草 「山人は日本尊厳死協会員である。会員になって14年になる。年会費は2千円。数日前、... 」とあった。「私の傷病が、現在の医学では不治の状態であり、既に死期が迫っていると診断された場合には徒に死期を引き延ばすための延命措置は一切おことわりいたします。」、高齢化社会、残る家族のためにも、今後こういう方が増えてくると思う。諸氏はいかが?
7/8 私が今日書きたかったこと。 「人生まだ上りなのか、それとももう下りなのか…息もたえだえに五十路の坂を行く中年男の断簡零墨。」、さてどっちでしょう。
7/7 無門の縁台日記・PARTU/ウェブリブログ 以前ご紹介した「無門の縁台日記」の続編。「あっちこっち歩いた記録をのんびりと書いて行きます」とある。こちらも面白そう。
7/6 Forever young 「いつまでも若い心で暮らすために、身のまわりで気にかかる事柄を、自らの感性と遊び心で、綴りたいと思います。」、若い心、忘れてはなるまい。
7/5  傘寿を生きる 傘寿と書き「さんじゅ」と読む。「傘」の略字が縦書きの「八十」に見えることから80歳をこう呼ぶ。傘寿老人の問わず語り、いかなるや?
7/3 モーばあちゃんの自由帳 この方の母が外出の際にトイレの出口で尻餅をつき、その見舞いとそして実家を訪ねたお話、読みながら家族の情というべきか、今時とてもいい話に思えた次第、ぜひご一読を。
7/2 無門の縁台日記 以前もご紹介させていただいたこのブログ、相変わらず小気味よい辛口の語り口。ご存知なかった方、ぜひお読みありたい。
7/1 タクシー物語 と季節と生活 その一 「タクシー会社で実際に働いてる人の本当にあった話を小説風に書いてみました」、本当にあった話、そういわれるとつい読みたくなってしまう。


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