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2/28 食い道をゆく 「日本橋・銀座・新橋を食べ歩く、元・法廷画家の食道楽マンガ」とある。生活の基本、食う寝るの一つ、食うを楽しむ、これほど幸福なことはなかろう。もっとも歳をとれなカロリーにはじゅうぶん気をつける必要があるが、それさへ注意すれば日々の楽しみとなる。東京近辺にお住まいの方、参考にされてはいかが。
2/27 BIGJUN.com 中高年の方には懐かしいプロボーラー矢島純一氏のページである。懐かしいといっては語弊があるかもしれない、彼はまだ現役で活躍中である。日本プロボウリング創立記念大会優勝、過去41回優勝の輝かしい歴史を持つ。まだまだ現役、これからも現役である。
2/26 アートを楽しく−アートを身近に楽しんで頂けたら 「Dr.アート(美術史家・文学博士)がおくる美的でほんのり心があったまる話題です」とある。この「ほんのり心があったまる話題」というのが最近ほとんど聞かない。こうした話題があるのをうれしく思う。かなりのボリュームのブログ、じっくりとお読みありたい。
2/24 日々一会(ひびいちえ)/ウェブリブログ 日々一会、きょう一日を精一杯生きる、かくありたいと思う。中高年にとっておよそ人生の3分の2はは過ぎ去ったわけだが、残りの3分の1は大事に過ごしたいと思う。納得できる人生、万人の思いであろう。多岐にわたる話題がおもしろいブログである。
2/23 団塊の反逆児=チョイ不良親父の独り言 - livedoor Blog(ブログ)「後先のことを考えずに、ちょっと早めの退職をした団塊のチョイ不良親父の独り言」である。清廉潔白、論語が歩いているような親父より、どこかに不良の匂いを残したような親父でいたいと思う。さて、この方、なんと万馬券5本ゲット! である。こういう人もいる。
2/22 四方山の声 「私たち働く者が求めていた社会は、こんな格差社会ではない筈である。今こそ真の豊かさを追求する民論を形成しよう!」、その通りだと思う。中高年のリストラ、若者たちの派遣、アルバイト、パートでこの景気は維持されている。働くものが報われる社会、この当たり前のことがなぜ出来ていないのか、不思議である。
2/21 Amato's Blog:天空庵 「定年アキバ爺の歳時記」とあるが、実は小生も定年ではないが、アキバじじいと呼ばれている。余談はさておき、このブログ、かなりおもしろい記事がつまっている。これが一読に値すると思う。ぜひ、お読みありたい。
2/20 家族の絆 家族の絆、いい言葉だと思う。人のよりどころはまず家族である。かって一つの家に三代暮らすことが普通だったが、最近は二代にも満たないことが多い。家族とは・・・努力してつくり維持するものである。諸氏に家族の絆はあるだろうか。
2/19 まさやん日記 この方のブログ、実に含蓄のある文章である。背骨がしゃきっとしているというべきであろう。最近はあまりこういう気骨ある方が少なくなった。じっくりと読ませていただいた。
2/17 My ほ-む かむいん 実に楽しいブログである。普段着のままの語り口、「又階段から 落ちてしまいましたよ。気をつけていたんですよ。でも 落ちてしまいました。私は股関節が痛いので いつもかばっているので気をつけているんですよ」、この方のご家族達、さぞ毎日が楽しいに違いないと思う。ぜひ、ご一読ありたい。
2/16 数々の言葉 「インターネット面白い! ネット歴8年 ホームページ作成歴8年 マーケティング講師歴4年 統計学(シックスσ)講師歴3年」、なかなかの御仁である。「皆さんの心に残っている言葉を その背景と共に■■数々の言葉■■にご紹介ください」とある。ぜひ、ご覧いただきたいと思う。投稿された言葉に中に「人生には無駄がない」というのがあった。実にその通りと思う。私の好きな言葉に開高健の「悠々と急げ」というのがある。熟年時代、あせらず、だが確実に歩まれたい。
2/15 Doblog - 定年への道 - じきに定年という方にとって、どう定年を迎えるか、定年後はいかに生きるか、経済的問題もさることながら、自分の人生や家族と向き合わねばならぬ時が来る。定年後をいかに意義あるものにするかは、その準備如何に左右されよう。定年への道、じっくりと腰を据えて歩まれたい。
2/14 ようこそ!毎日10分 これを読めばパソコンツウへ! パソコンを使うにあたってなかなかためになるブログである。文字がうすく表示されているので多少読みづらいかもしれないが、丹念に読んでいくとなるほどと思うことにぶつかると思う。
2/13 沖縄1968 「19歳の僕たちを待っていたものは...熱く、そして哀しい、青春アンソロジー」、人には誰でも生きてきた人生の中でもっとも輝いた一瞬がある。人それぞれ違うであろうが、そうした記憶をたどり、何かにつまづいた時、それを励みとして立ち上がることもできる。あなたの青春は・・・いかにあっただろうか。
2/10 伊豆高原シニア・ライフ日記「老い」に向かって歩む日々にどのような意義を持たせることができるか?その模索のための個人記録』とある。老いをいかに生きるか、いかに意義あるものとするか、われら中高年共通の問いであろう。諸氏は自らの老い、どのように生きる
2/9 しま姉のブログ 「プププな日々」-CURURU 以前も紹介させていただいたか知れないが、なかなか面白いので紹介させていただく。「プププ」とはかの音にあらず、「プププと笑える」日記である。「きょうも今日とてプププな日々」、ぜひお読みありたい。元気なおばあちゃんの日々が実に楽しい。
2/8 kyousoラーの独り言 「大阪のおばちゃんであるピロロン教教祖ラーが(宗教とは全く関係ない)勝手に、適当に、無責任に、ええかげんに、書きまくります」、実に楽しそうな副題である。大阪弁で元気いっぱいに書かれた日記が読んで楽しい。ピロロン教、毎日をピロロンと生きる意味でであろうか。
2/7 夏炉冬扇の部屋 「リタイア人間の「土」に親しむ日々雑感。」とある。土に季節の移りを感じ、その土と共に生きて行く。この方の川柳にある畑仕事を終わって家に着くと「玄関に犬は出迎え妻は声」、ほのぼのとする光景である。
2/6 プロシード・ふぉとボキャブラリー 「これまでストックした写真でふぉとボキャブラリーを開始。解説したメルマガと共にご覧下さい。」これはおもしろいページである。写真の一つ一つにウィットが感じられる。また、発明工房には、ほう〜こんなものまでもというものがある。なかなかの方とお見受けした。
2/5 団塊・熟年いいたい放題 いいですな、久しぶりに骨のある、背筋がぴんと伸びたブログに出会った。団塊の世代こそ、熟年こそいいたいことをいわねばならぬと思う。家族のため、会社のため、国のため一生懸命働いてきた者が社会の隅に押しやられてはいけない。
2/3 あなたへの手紙…! パソコンでこれだけの絵が描けるとは、驚いた次第である。水彩タッチで描かれたカニサボテン、なかなかのできばえとお見受けした。これだけのものを描くにはさぞご苦労があったと思う。「パソコン画の手先のマウス意にそむく光も影も忘れて走りぬ」とある。ぜひご覧ありたい。
2/2 素敵ライフ タイトル通り、とても素敵なブログです。「今日は私の誕生日」とあるように2月1日がこの方の51回目の誕生日とのこと。いつまでも若さを失わない、この感覚、すばらしいと思う。いつまでもオお若く、美しく・・・。
2/1 ビル管理人の気まぐれ日記 「私は、団塊の世代の末席に属する中高年です。 この度、ビル管理人になりました。数十年やってきたこれまでの仕事と全く違う世界に飛び込んだのです。はてさて、どうなります事やら。」、第二の人生、いたるところに働く場所はあろう。新しい職場にどう興味をもち、どうなじむか、それ次第で仕事も楽しくもつまらなくもなる。それにしても、このブログを読んでいると、ビルの管理人、かなりおもしろそうな職場でもある。


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