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6/30 夫婦で山歩き(釋護法と釋信行の山ある記) 『会社からの引退:「組織と時間の制約から開放された未知の世界へ、ワクワクしかしドキドキもする旅立ち」を記念して開設』というページ、夫唱婦随というべきか、熟年離婚が多い中、充実の毎日が羨ましい限りである。国内山歩きや海外トレッキングの話題がある。山歩き愛好家の方、ご覧ありたい。
6/29 とあるお百姓さんのホームページ 12年前にサラリーマンを廃業、専業農家となった方のホームページである。農業の衰退が言われている中、こういう道もあるのかもしれない。決して楽な仕事ではないであろうが、将来、営農をと云う方、参考にされたい。人生、挑戦である。
6/28 三浦半島の南端あれこれ 三浦半島の歴史、文化、レジャー情報などを掲載しているページである。郷土に根ざしたこういうページは、そこを訪れようとするものにとってはありがたいものである。そこに住む者の視線からの紹介がおもしろい。
6/27 じいじの部屋 65歳の方が作られた遊び心いっぱいのページである。インターネットを遊び尽くすという姿勢に脱帽である。こういう楽しみ方もあると云う好例である。ご本人はホームページ以上に楽しい方に違いない。必見のページである。
6/25 沸茶の庵/プッチャーのホームページ 虚飾を排すると云うのはこういうホームページのことを云うのであろうと思う。必要にしして十分な内容が光るページである。倉敷近傍にお住まいの方、是非ともご覧ありたい。
6/24 ノーラのサロン この方の「自伝・生い立ちの記」はとても重要な記録だと思う。昭和七年に生まれ、十一年に満州へ、やがて大連に住む。終戦を迎え引き揚げ者として帰国すし、やがて戦後の生活が始まる。事実は何よりも雄弁であり、中高年のみならず、若い方に是非読んで欲しいと思う。写真の自伝もすばらしい。エッセイ、小説、俳句・川柳は読み応えあり、楽しまれたい。
6/23 70の手習い 胃がんを体験された方のページである。その体験を本にして出版されている。そうした前向きな姿勢が難病とも云えるがんとも戦う源泉になっているのかもしれない。多くの諸氏に読んでいただきたいと思う。
6/22 午後の喫茶店 所在なく過ごす午後、行きつけの喫茶店などあると重宝する。お近くに喫茶店がないと云うお方であれば、こちらにふと寄ってみてはいかが。ゆっくり読めば、知らぬうちに時も経とうといういものである。もちろん内容の面白さは保証付きである。
6/21 へらへら物語 よく電車の中でへら鮒釣りの格好をした方を見かける。何故それほどまでに人を惹きつけるのか、それはその釣りの奥深さかもしれない。無趣味と嘆いておられる御仁、へらぶな釣りを試されたい。健康にも良いはずである。
6/20 中高年の山歩き、水歩会 関東周辺の山歩きを楽しんでおられる会のホームページ。山歩きをして見たいが、周囲に同好の方をなかなか見つけられないという方、連絡してみてはいかが。
6/18 丹沢からの便り(しまふくろうの部屋) 関東地方にお住まいの方で山登りの愛好家であれば一度は丹沢に登られた方は多いだろう。千メーターちょっとの山々ではあるが、山稜としてはなかなか手強い山でもある。丹沢に行かれる方、ご参考にされたい。
6/17 温泉とハイキング サイトの管理人が入った全国202湯の温泉とほとんどのコースが日帰りで行ける東京近郊の41カ所のハイキングコースなどを紹介している。ハイキング愛好家、温泉好きな方、ご参考におでかけありたい。
6/16 与作60才からの青春 『ようこそ「与作」をお訪ね下さいました 日々何かに夢中になれる事を探し続けています。「人を好きになる」ことをモットーに、皆さまと共有出来るページを作る事が出来れば大変うれしいです。』こうした呼びかけに応えない手はないと思う。諸氏よ、ネットの向こうにまだ見ぬ友人がいることを思われたい。思い立ったら、青春である。
6/15 いちえ会 パソコンはわからん!という中高年の方が多い。だが、車の運転ができる、あるいはテレビのリモコンが使える方なら誰でもパソコンは使える。「使う」と「理解する」とを混同してはいけない。先ずは使うことから始めればよい。こうしたシニアのためのパソコン教室がもっと増えることを望みたい。
6/14 青春兵系譜 「新憲法で、戦争はもうしないと決めた。しかし、今50余年の経過が、この誓いを風化させようとしている。戦争を知らない人の時代となりつつある時、私たちは老いている。しかし命ある限り反戦の誓いを守り、若くして国の礎となりし戦友の願いに答えなければならない。平和をいかにして守るべきか、若き世代の自覚を祈るものである。」と語る、こういう方の発言こそ今最も必要である。齢を重ねたこそ言える重みのある言葉である。多くの諸氏へ、どうか歴史の真実を語られたい。
6/13 近藤昇の部屋 六本木寄席 席亭、NPOえんがわくらぶ会員、江戸東京ぶらり旅案内人、地図の旅愛好会同人、鬼平研究会々員、NPO吾妻橋サロン「墨堤ぶらり旅」案内人、司馬遼太郎研究会幹事など多彩な活動を行っている方のページである。趣味人と云ってよいかもしれぬ。中高年、セカンドライフの理想の一つかもしれない。
6/11 私の神戸周辺案内 神戸を中心に周辺のスポットを写真で案内しているページである。こういうホームページは旅行の際の参考としてとてもありがたいものである。もちろん、写真、内容ともすばらしい出来である。
6/10 悟雀の部屋 熟年夫婦による「奥の細道二人旅」「江戸を歩く、池波正太郎の世界」「旧街道ぶらり旅」など読みごたえのある記事満載のページである。又、着物に関する話題も楽しく読めるページである。歴史小説、時代小説ファン、必見のサイトである。
6/9 AKIMASA.NET 薬剤師の方のページである。薬剤師らしい「日本の薬害、公害」など、専門家による貴重な解説がる。「団塊の世代一代記」はおもしろく読める。
6/8 ★どてのおやじ★ Dote-Oldman's HomePage 久々に、これは!と思ったページである。「どておやじの昭和史」は必読である。中高年の方々だけではなく、ぜひ若い方たちにも読んでもらいたいと思う。自分史は、後世にとって一級の歴史資料となる。
6/7 実りのとき 人には、かならず実りの時というものがある。それがいつであるのか、人それぞれであろうが、よくよく考えて見れば、日々これ、実りの時ではあるまいか。今日を生きる、それこそ実りの一瞬であろう。この方の多種多彩な実り、ご覧ありたい。
6/6 青春老人広場 人は何をもって老人と呼ばれるのか。少なくともここに参加されている方々の場合は、たとえ齢を以って老人と呼ばれようとも、心は一生青春である。こう生きたいものである。諸氏よ、青春されておられるか。
6/4 さっちゃんの元気予報! 知り合いに人工透析をされている方がいるが、透析中はかなりつらいと云う。人によっては違うかもしれないが、その透析を31年も続けられておられる方のページである。同じ透析をされる方には是非とも読んでいただきたいと思う。
6/3 終戦前後2年間の新聞切り抜き帳 終戦から六十年、当時の記憶を持つであろう十歳の子供が今や七十歳になる。それ故にこそ、戦争を伝え続けなければならないと思う。このサイトに掲載されている新聞切り抜き、戦争が日本にとって紛れも無い事実であったことを示している貴重な資料である。
6/2 砂町デジカメ倶楽部 またまた地元江東区からのホームページ紹介である。砂町文化センターを拠点にデジタルカメラを愛好する有志の集まりによる会となっているが、誰でも気軽に行ける公民館によるこうした倶楽部、是非とも利用して欲しいと思う。多くの公民館がパソコンや様々な趣味などの生涯学習講座を実施している。
6/1 江東シニアネットクラブ 爽快倶楽部の地元深川にあるシニアの方々の自主運営によるクラブのホームページである。シニアには敷居の高いと言われているパソコン制覇に向けて頑張っておられます。


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