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1/31 「貴乃花文書」を独自に入手 「内々で済む話だろう」と八角理事長が要請、暴行現場の白鵬の行動も暴露 : J-CASTテレビウォッチ 元横綱日馬富士による傷害事件、貴乃花側の主張通りだとすれば、相撲協会は、これを内々にして隠蔽しようとしたことは明白である。相撲協会理事会、評議委員会は、ともにこの事実を隠蔽したことになる。「報告書に事実と異なる部分が数多く存在しているのは、関係者が危機管理委員会に真実を語っていないことによるものと考えられます」、「協会が間違っていることを認めてくれないのであれば、私は公開の法廷で真実が明らかにされることを強く主張します」とある。隠蔽体質の闇は深い。
1/31 インフルエンザ過去最多 最新の予防法は「〇〇鍋」と「ちょっと遠くのスーパー」 : J-CASTテレビウォッチ インフルエンザの大流行、『大流行してしまった理由は3つ考えられる。1つ目は「A型とB型の同時流行」。例年はA型が12月〜1月、B型が2月〜3月と時間差の流行だったが、今年はB型が前倒しで流行している。』とのこと。2月は例年より寒気が強まる予報もある。低温と乾燥が、さらに発症を増加させる可能性があり、当分は注意が必要です。
1/31 次は富士山? 草津白根山噴火で気になる「危ない火山」を予測 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット) 23日の草津白根山の噴火、蔵王山の噴火の可能性が高まっている。こうした状況にあって、懸念されるのが富士山の噴火。「マグマが増加して起こる山体膨張が、1985年から加速しているとみています。さらに富士山の真下深くで、低周波地震がずっと観測されている。マグマだまりに何らかの影響を与えているのは明らかです」。警戒されたい。
1/31 265年に1度? 31日夜、「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」が空を彩る | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 今夜、『満月が通常よりも大きく見える「スーパームーン」と、月に2度目の満月となる「ブルームーン」、そして皆既月食により月が赤っぽく見える「ブラッドムーン」がすべて同時に起こる』とこと。「日本では午後7時51分に地球の影が月に落ち始める(半影)。そして日本の国立天文台ウェブサイトによると、20時48分に月が欠け始め(本影)、21時51分に完全に地球の影に隠れる皆既食になるという。この皆既食は23時08分まで1時間17分続くらしいので、たっぷり楽しめそうだ。今のところ、天気予報は晴れ。この時間は、南東から南の空を注目」とのこと。また、NASAのサイトでライブストリーミングの予定も。感動の天体ショー、お見逃しなく。
1/31 2018年の恵方は南南東!節分で大豆を食べると鬼も病気も追い払う|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 正月も過ぎれば、あっという間の節分です。今年の恵方は南南東、恵方巻きを食べるもよし、豆まきをするのもよしです。昔から、節分で大豆を食べると鬼も病気も追い払うといわれており、科学的根拠は別にして、気持ちのはりが病気を寄せつけない、そういう効果もあるかもしれません。
1/30 アベノミクスの嘘を暴いた弁護士「安倍首相は思考停止」|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 株価は上がっているが、一般庶民には景気が良くなった実感がない、これがアベノミクスの評価である。「安倍政権は名目GDPについてしか語りません。改定前、安倍政権は民主党政権時代の3分の1程度しか実質GDPを伸ばせていませんでした。そして、改定によって思いっ切りかさ上げしても、実質を見ればまだ2%ほど民主党時代に負けている。」、「増えるわけがありません。15年の実質家計消費支出はアベノミクス前から5・8ポイントも落ちている。増税と金融緩和による円安で物価が上がったのに、賃金が上がっていないからです。アベノミクスが開始された13年から3年間で、消費者物価指数は約5%上がったが、名目賃金指数はほぼ横ばいです。」とある。生活は苦しくなっている。
1/30 【ゆる登山はじめました】冬山歩きを快適に 気をつけたいのは「日照時間の短さ」 早めスタート、早め下山がおすすめ - zakzak 凛とした空気の中を登山道を歩く、見晴らし意のよい山頂につけば、はるか彼方に雪をかぶった山々の絶景が楽しめる。天候によっては降雪もあるので注意が必要ですが、よい日を選べば楽しい一日になると思います。冬の低山歩き、お楽しみを。
1/30 【浅草】実はホットケーキの宝庫!絶対食べておくべき人気・有名店まとめ 最近はオシャレな食べ物になったようですが、家庭で楽しむ子供のおやつとして作っているホットケーキです。このホットケーキの名店が浅草に多いという話。浅草寺参詣のあとの浅草グルメにホットケーキをくわえてはいかがですが。
1/30 絶品チャーハン ご飯は押し付けパラパラに多めの油で炒める│NEWSポストセブン 男の料理といえばカレーが定番ですが、これにチャーハンが加わるようです。このチャーハン、プロ級に作るのはかなり至難のわざ。「家庭のフライパンと火力なら2人分(ご飯400g、茶碗で山盛り2杯分)が作りやすい分量です。おすすめのご飯は、冷めたご飯をラップをしないで電子レンジで温めたもの」、「炒飯に欠かせない卵は、炒り卵を作って取り出し、後でご飯と炒め合わせると、卵もふんわり完成します。えびやひき肉もよく合いますね。野菜は玉ねぎよりも長ねぎのように水分が少ないものを。キャベツのように水気が多い野菜は、先にさっと炒めて最後に戻すといいですよ」、ぜひご参考に。
1/30 1月31日は皆既月食。ちょっと道具を揃えてスマホできれいに撮影してみよう! - Engadget 日本版 1月31日の夜、皆既月食を見ることができます。次に日本全国で完全な皆既月食が見られるのは2022年11月とのこと。
1/29 半藤一利「明治維新150周年、何がめでたい」 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 明治100年といい、そして明治150年である。政府は明治150周年として様々なキャンペーンを企画しているという。一方で、明治維新の歴史的意味を問い直す動きもある。明治という時代が日本の近代化に寄与したことは事実だが、政治史として捉えたときに、そこに薩長史観が色濃く影響していることが言われる。明治以降の国体というときの国体と皇室の関係とはいかなるものであったのか。最近の自民党政権の戦前回帰思想と同時にある皇室軽視の風潮の源流がこんなところにあるのかもしれない。
1/29 2月も寒いぞ!「1か月予報」例年に比べ気温低い日多い : J-CASTテレビウォッチ 今週に入って少し寒さが緩んで、やれやれと思っていたが、2月の天候は例年に比べ気温が低い多い日が多いとのこと。「1か月予報では、東北だけでなく、西日本、東日本とも平年より気温の低い日が増えるという。週間予報では、土・日曜に寒さは弱まるものの、その後はまた強まる。太平洋側は晴れても真冬の寒さがつづきそうだ。」、ご自愛を。
1/29 米大統領は昨年6月にいったんモラー特別検察官解任を命令−NYT - Bloomberg< 「トランプ米大統領が昨年6月、2016年米大統領選へのロシア介入疑惑捜査を指揮するモラー特別検察官の解任を望んだと、事情に詳しい関係者3人が明らかにした。大統領側近や支持者の間に、トランプ氏の司法妨害に対する懸念が広がりそうだ。」とある。行政が司法に介入すれば、三権分立が破壊される。米国は、司法の抵抗によりこれを跳ね返した。日本を考えると、内閣府が検察官、裁判官を任命し、内閣、官邸に反するものは更迭、左遷する様子がうかがえる。官僚の人事を内閣府が決定することはわるいことではないが、司法に対する介入は避ける必要があるだろう。
1/29 松本副大臣が“ヤジ辞任” 沖縄・名護市長選は自民に大打撃|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 自民党の松本文明衆院議員が米軍機の事故について国会で野党が質問しているときに、議員席から「それで何人死んだんだ」とヤジを飛ばした件で、内閣府副大臣を辞任した。同議員は元沖縄担当副大臣でもある。こうした人間が沖縄担当副大臣であったことはしんじることはできない。彼の「それで何人死んだんだ」という言葉に対して、沖縄県民はこういうだろう。「君たちは、いったい何人沖縄の人間を殺したら気がすむのか」。
1/29 米国が静かに進めている北朝鮮「軍事攻撃」の準備 グアム島に集結する主力爆撃機、日本も心の準備を | JBpress(日本ビジネスプレス) 「昨年暮れには、ノースカロライナ州で48機の攻撃ヘリコプターと輸送ヘリコプター、それに多数の将兵が参加して、実弾砲撃の中で陸軍部隊と大型兵器資機材を移動させる実戦さながらの訓練が実施された。それに引き続いて、米陸軍の精鋭部隊である第82空挺師団は、ネバダ州で100名以上の隊員による夜間降下侵攻訓練を実施した。これらの限りなく実戦に近い訓練が北朝鮮侵攻を念頭に置いたものであることは明らかである。」、朝鮮有事でいったい日本で何が起きるのか、それを考えるのであれば、安倍政権は米国に対し戦争回避を主張するべきだろう。
1/29 「トランプはアメリカの恥」が過半数──米世論調査 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 「アメリカ人の2人に1人がトランプ大統領を恥ずかしいと思っており、誇りに思う人の倍だった。人間性も不正直、指導力欠如と散々だが例外は......」とある。これが、おそらくはアメリカの現実だろう。
1/26 寒波で水道管の凍結が相次ぐ 水道局「お湯かけず自然解凍を待つのが1番」 - ライブドアニュース 今回の寒波、とにかく寒い。東京では、日中でも5度程度しか上がらない。さらに風が吹くと体感は0度近くなる。都内でも、場所によっては水道管が凍結するところも出ているようです。この寒波、今週いっぱいは続く様子。
1/26 春日野部屋で暴行隠蔽!弟弟子を夜中に拳骨制裁・・・懲役3年の有罪判決 : J-CASTテレビウォッチ 相撲協会の闇の深さが再び見えてきたようである。今回の「春日野部屋で兄弟子が弟弟子の顔を殴って大けがをさせ、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けて確定していた」件、この事実を協会は3年以上公表せず、まさに隠蔽してきたといってよい。貴乃花親方が自分の弟子が暴力を受けた事実を協会より先に警察に通報したという背景には、こうした暴力事件を隠蔽することが常であったということがうかがわれる。これをもってするなら、現理事長をはじめ各役員および評議委員会の辞職が妥当だろう。
1/26 篠田という国際政治学者が何を言っても、自衛隊は自衛隊でしかない BLOGOS 「自衛隊は自衛隊」、実に明快である。安倍首相は、自衛隊は違憲であり、それゆえ合憲とするため憲法第九条に国防軍として明記すべきだという。が、自衛隊は違憲なのだろうか。憲法は自衛の武力である自衛隊を禁じていない。ほとんどの国民は、そう思っているのではないだろうか。自衛隊は自衛隊であるべきであり、国防軍という軍隊にしてはいけない。
1/26 温かいお茶が「緑内障」を防ぐ! 「眼の健康」こそ長寿時代の<学習道具>|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 「緑内障とは、目から入ってきた情報を脳に伝達する視神経という器官に障害が起こり、視野(見える範囲)が狭くなる病気のことです。治療が遅れると失明に至ることもあります。(参天製薬)」とあります。この予防に、お茶が有効だそうです。研究結果によると「毎日、温かいお茶を(1杯以上)飲む習慣をもつ人々の場合、そういう習慣をもたない層と比べて「緑内障リスクが74%も低い」との統計的事実が判明した。」とのこと。
1/26 150周年の「明治維新」礼賛ブームに潜む危険…憲法改正にも影響を与える? - 週プレ外国人記者クラブ - 連載コラム|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] 多くの日本人が明治維新が好きであるように思える。幕末志士の活躍や、明治政府による富国強兵政策が列強諸国による植民地化を防いだとして高く評価されている。はたしてその通りだろうか。明治政府の軍閥は、やがて昭和の太平洋戦争へ突き進んでいく。その結果がもたらしたものは、周知のこと。この意味でいえば、日本は、再び明治に戻してはならないということである。安易な明治維新礼賛は警戒すべきだろう。
1/25 「質問をAIではじく」 小泉進次郎氏のトンデモ国会改革案|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 『自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は、記者団に対して「7時間、(予算委員会などで)質問がなくても大臣を座らせ続けることが、国民の望む政治家の使い方なのか」と話した。さらに、野党が今国会でも「モリ・カケ」やスパコン疑惑などの問題で安倍政権を追及する姿勢であることについて、こう言ってのけたのだ。「将来的な国会のあり方をイメージすると、何度も同じような質問が繰り返される時は人工知能(AI)ではじいてほしいな、と。そういうAIの活用とか、未来の国会のあり方、やれることはいっぱいある」』とある。小泉進次郎、この程度の政治家であったか。
1/25 CNN.co.jp : スウェーデン、国民に「戦争への備え」呼びかけ 北欧に戦雲が舞い上がるのかもしれない。スウェーデンが、ロシアによる侵攻を予測し戦争への備えを呼びかけるパンフレットを国民に配布するという。戦争の危機は世界いたるところにある。中国による台湾侵攻、尖閣諸島への占領など否定できない。世界は、このまま覇権主義を復活し、世界大戦に向かうのであろうか。
1/25 いま必要なのは無理な賃上げではなく所得減税と法人増税だ | 野口悠紀雄 新しい経済成長の経路を探る | ダイヤモンド・オンライン 政府は経済界に対し賃上げを要求している一方、国民に対する増税を行なっている。ここでいう所得税減税と法人税増税は理にかなっているように思える。企業の増益が社員の給与が伸びにつながっていない。ここにデフレの原因があるのだろう。
1/25 史上最大の素数を発見。50番目となるメルセンヌ素数は、原稿用紙5万8000枚分 史上最大の素数、「今回発見された数字のコードネームは「M77232917」。2×2×2×2×2...といった具合に、2を7723万2917回掛け合わせた数から1を引いた数に当たる。」だそうである。素数探し、暇つぶしにはいいかもしれません。
1/25 単体から組み合わせへ、北条麻妃が太鼓判の「滝昇り」とは?│NEWSポストセブン 『3つの体位を順番に行なう「女体の滝昇り」』をごぞんじだろうか。「私個人の感想ですが、恐らく女性が一番興奮しやすく、かつ体に負担が少ないコンビネーションだと思います。まず正常位で見つめ合ってキスをし、互いの気持ちを燃え上がらせる。このとき、主導権は男性にあるのですが、座位に移行して密着する時には、男性と女性が共同作業で腰を動かせるようになるので、お互いのつながりをより深く感じられるようになります。そして騎乗位になると、主導権は女性へと移り、自分の気持ちのいい場所をピンポイントで押しつけて乱れまくる。騎乗位の頃には、我を忘れるほど感じちゃいますね。」だそうです。最近どうも気が乗らないというご夫婦、試してみてはいかが。
1/24 【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】海底火山が生み出す大津波 東京23区を1500メートルもの厚さが覆う - zakzak まったく警戒の外にあった本白根山の噴火で訓練中の自衛隊員の死亡や一般スキー客が怪我をするなど、火山噴火は地震と同様、その予知には困難を極める。これは海底火山の噴火も同様である。「海底火山が起こす津波には、地震が起こすものよりもはるかに大きいものがあることが、今年になって分かった。」とある。さらに、「海底地滑りがあれば、その量と同じ量の海水が動かされる。それゆえ、この量だけの海水を動かして、大きな津波を生んだはずだ。900立方キロという海水の量は津波でもけた違いの大きさで、東京23区を1500メートルもの厚さに覆うほどになる。」、これが現実におきれば日本全土が壊滅する。
1/24 「隠れインフルエンザ」が怖い 風邪と区別がつきにくいB型が猛威をふるっている : J-CASTテレビウォッチ 『「隠れインフル」とは、感染しているのに平熱や微熱で、本人が気づかないもの。高齢者だと、肺炎を併発して死にいたる可能性が高く、また気づかずに感染させる可能性も高い。』とあります。インフルエンザ流行中は、風邪かも知ればないと思った場合、市販の風邪薬にたよらず医師の診察を受けたほうが無難です。
1/24 トランプ「多発性脳梗塞で認知症一歩手前」コーラがぶ飲みして好物はジャンクフード : J-CASTテレビウォッチ 『アメリカでは「ジャンクフード大統領」とあだ名がついているほどジャンクな食べ物が好きで、コーラは1日に12本も飲むという。脳神経科学に詳しい米山公啓医師はズバリこういう。「今の症状を見ると、トランプ氏は『多発性脳梗塞』を発症しており、これによって口、舌、咽喉などの運動障害である『構語障害』が起きている可能性があります。さらに、脳梗塞が悪化すれば『脳血管性認知症』に罹患するリスクも十分にある。今後、性格が異常に攻撃的になったり、判断能力や認知能力が著しく低下したりするかもしれません」』だそうである。トランプ大統領にひたすらついて行っている安倍政権、本当にだいじょうぶだろうか。地獄を見るのは国民である。
1/24 草津白根山噴火、雪崩…2人重体で10人負傷 | 読売新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 この噴火、まさに予想外、想定外ということだろう。この事例から考えると日本全国にある温泉地は火山を背景にしたものであり、その噴火によるいつ被害を受けてもおかしくないといえる。まずは現在安全とされている火山も含めて観測網充実、さらに万が一の噴火時の避難シェルターの設置が必要だろう。
1/24 「カレーライス」が日本だけで独自の進化を遂げた理由 | 要約の達人 from flier | ダイヤモンド・オンライン 本格派のインドカレーレストランは全国津々浦々にありますが、いわゆる日本のカレーライスを食べさせてくれる店は、それほど多くない。家庭でつくるカレーライスは子供も食べるので甘口である。料理には市販のカレールーを使うが、この意味では、それが日本のカレーライスの原型といえる。本格インドカレーもおいしいが、たまにはこうした家庭風カレーライスも食べてみたくなる。
1/24 東京「過去最寒」!あすから34年ぶりのマイナス3度 : J-CASTテレビウォッチ 東京で積雪があったが、今週いっぱいは、大寒波に見舞われるという予想。週間天気予報では、「東京の予想最低温度はあす25日(2018年1月)がマイナス3度。これは34年ぶりで、28日まで続く。」とのこと。東京の限らず、本州全体で注意が必要です。
1/23 JR常磐線の車内で陣痛、無事出産! 緊急事態の裏に経験豊富な主婦の手助け : J-CASTテレビウォッチ JR常磐線で走行中のJR常磐線の列車内で病院に行く途中の女性(25)が急に産気づき、臨席にいた主婦の冷静沈着な対処で女性は無事に赤ちゃんを出産。「突然、電車の手すりに掴まり顔を真っ赤にして『ううっ、ううっ』という感じで苦しみだしたのです。『大丈夫ですか?』って声を掛けたら『陣痛が来ちゃいました』って...」、「赤ちゃんの頭が出て、支えると体もポロンと出てきた」。母子ともに元気ということ。なによりである。
1/23 誰が小室哲哉を引退に追い込んだのか 週刊文春?それとも「下品な国民性」? : J-CASTニュース 最近、有名人や芸能人などの不倫を週刊誌が報ずるのを見かける。専門の記者やルポラーターなどが、あらかじめ不倫のうわさを聞いて、日々追いかけ写真や動画をとったりしているのだと思う。今回の小室氏の不倫報道もそのたぐいであろう。不倫を肯定するものではないが、大人の男と女が惹かれあうのは人間の性であり、たとえ配偶者を持つ身でであっても魔がさすということはある。ともあれ、本来不倫とは、その男女の個人的問題であり他人がどうこういう社会的問題ではない。週刊文春、いつからこんな下品な雑誌になってしまったのだろう。
1/23 安い老眼鏡の落とし穴 肩こり、頭痛、自立神経失調の恐れも│NEWSポストセブン 「中高年になると進む老眼。対策として最も一般的なのは老眼鏡だが、通常の眼鏡と違ってこだわって選ぶ人は少ない。そこに落とし穴があると、彩の国東大宮メディカルセンター眼科部長・平松類医師は指摘する。」とあります。選び方によっては、「『近いものを見るときしか使わないから安いもので良い』と100円ショップやコンビニで安価な老眼鏡を買う人が多いですが、そうしたところで売られている既製の老眼鏡は、左右同じ度数のもの。私たちの視力は左右で違うのが当然。度が合わない老眼鏡をかけ続けていると肩こりや頭痛などが発症することが多い」という指摘も。ご注意を。
1/23 44年間、屋台でラーメンを作り続けた昭和の頑固オヤジ「最近はすぐ通報される」 | 日刊SPA! この20年近く、夜鳴きそばのチャルメラの音を聞いていない。20年ほど前は、よく家の前を通り、たまに家に持ち帰り食べたことがあった。衛生上の問題もあろうが、こうした夜鳴きそばがなくなるのは残念な気がしないでもない。「昔と比べて客も屋台もだいぶ減ったよ。今幼稚園を新しく建てようとすると苦情がくるのと一緒でさ、自分ちの近くで屋台をやられるのは嫌なんだよ。すぐに通報される。東京五輪を機に引退して屋台で旅をしようかと思ってるよ」とは屋台ラーメンを続けているおやじさんの言である。
1/23 夫が無間地獄に落ちますように… 縁切り神社の恐怖絵馬 BLOGOS 「〈夫が無間地獄に落ちますように〉、〈義母が一刻も早く死にますように〉、こんな物騒な文字が記された絵馬が並ぶのは、源義家が戦勝祈願のため創建したと伝えられる「下野國一社八幡宮」の境内にあり、「榎木稲荷神社」(東京)、「伏見稲荷大社」(京都)と並ぶ「日本三大縁切り稲荷」のひとつに数えられる。」とある。一途といっていいかどうかはわからないが、女の一念はじつに恐ろしい。世のご亭主諸氏、気をつけられたい。
1/22 評論家・西部邁さん死去 多摩川で自殺か 78歳、正論執筆メンバー - 産経ニュース 評論家の西部邁氏が亡くなった。遺書のような文書が見つかり自殺と見られている。現代の数少ない論客だった。彼の経歴にはこうある。「東大経済学部に在学中、全学連中央執行委員として安保闘争に参加し、学生運動の指揮を執った。大学院では経済学を専攻し、横浜国立大や東大などで教鞭(きょうべん)をとる傍ら大衆社会論を軸とした評論活動を開始。」。今、世の中は、右や左と分けたがるが、冷戦体制崩壊以降、その意味を失った。その意味で彼を保守というのはあたらない。西部邁という思想家の死、残念である。
1/22 【ソウルから 倭人の眼】これが韓国だ約束守らない(2)自己都合で正当化(3)日本を振り回す(4)誠意を踏みつけ - 産経ニュース 「これが韓国だ(1)約束守らない(2)自己都合で正当化(3)日本を振り回す(4)誠意を踏みつけ」とある。韓国慰安婦問題における産経新聞の言説である。実に愚かというほかはない。そもそも国益を守ることにおいて、他国との約束を守ることはありえない。自己都合で正当化するのは当然である。振り回される日本が間抜けなだけである。終戦時、ソ連は満州に侵攻した。トランプ政権はTPPやパリ協定から脱退した。外交とは損得である、その本質を示すのに、これだけで十分であろう。
1/22 「低温やけど」の恐怖! 気づきにくく重症化へ、冷やしてもダメ!消毒もだめ!|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 連日の寒さ続きで湯たんぽや使い捨てカイロを使っている方は少なくないと思う。特に足の冷えや腰の冷えなどに貼ることが多いが、注意しなければいけないのが低温やけど。症状として、「最初は、皮膚がやや赤くなる程度なので、皮膚の変化も目立たず、痛みも弱い。だが、数日後に皮膚が黒ずみ、皮膚の深部に穴が開くように崩れる。」、また、「このように自覚症状が乏しく、受診まで時間がかかることが多いため、受診時には皮膚の皮下組織が破壊され、手術が必要になる場合もある。治療に1カ月近くかかったり、やけどの痕跡が残ったりする。気づきにくいために、重症化しやすいのが、低温やけどの最大のリスクだ。 低温やけどは冷やさない! 「水疱が出る」「真ん中が黒くなってくる」なら急いで皮膚科へ!」という指摘も。ご注意を。
1/22 【下仁田ねぎのソテー】ねぎは焼き色がつくまで決して触らないこと|グルメ|グルメ|日刊ゲンダイDIGITAL 下仁田ねぎ、すきやきによく使われる食材ですが、「下仁田ねぎのグリル」、「“ダルマ”と呼ばれる極太サイズを丸ごと焼いた迫力ある一品」とあります。発想は「スペインのバルセロナ郊外のバイスという村で、毎年1月の最終日曜日にねぎ祭りがあるんです。ねぎの外側が真っ黒になるまで直火で焼くのですが、それをイメージしています」というもの。ぜひお試しを。
1/22 都心の雪ピーク午後6〜9時頃…「帰宅早めに」 | 読売新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 きょう22日、東京都心でも積雪の可能性が。降雪時にはもちろんだが、雪がとけない間は、できるだけ外出を控えたほうが無難。若いときは、すべってバランスを失っても尻もちぐらいですんだが、高齢になると反射神経の衰えで頭部をうったり、手足を骨折する場合があります。無理は禁物です。
1/19 安倍首相を裏切るか 岸田氏と接近する麻生財務相の思惑|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 麻生財務相と岸田政調会長が接近が取りざたされている。確かに安倍首相の下で内閣樹立後、国政選挙ではことごとく勝利してきた。が、それが安倍首相への信頼によるものではないことは自民党議員のほとんどが理解していることだろう。できれば安倍首相をはずしたい。次の国政選挙で野党共闘ができあがれば自民党の国会議員数は半減する、そうした危機感があるのだろう。自民党内部で、総理は安倍である必要はない。そろそろこうした動きが見えてきた。
1/19 異色の芥川賞受賞!63歳主婦「若竹千佐子さん」・・・東北弁が心地いいでデビュー作 : J-CASTテレビウォッチ 第158回芥川賞が発表され、その受賞者の1人である若竹千佐子さんは63歳の専業主婦。初めて書いた小説「おらおらでひとりいぐも」が受賞作。『夫の急死きっかけに「小説講座」通い 8年前に夫が57歳で急死した。悲しむ姿を見た息子が「どこにいても悲しいんだから、外に出ろ」「やりたかった小説でもやればいいじゃん」といってくれた。通い始めたのが東京・八丁堀の早稲田大学エクステンションセンターの「小説講座」だった。』とある。エールを送りたい。
1/19 鑑定団とんだ見立て違い!?2500万円の超レア茶碗のはずが・・・実は1400円のバッタもの : J-CASTテレビウォッチ 放映を楽しみにしている方は少なくないと思いますが、『テレビ東京系の人気番組「開運!なんでも鑑定団」で2500万円の値がついた茶碗に、「私が作った」と中国の陶芸家・李欣紅さん(61)がクレームを付けた。1400円ほどで、同じものを十数年売ってきたという。』。問題となったのは、この茶碗を12世紀から13世紀の中国南宋時代に焼かれた曜変天目だとしたこと。さて、真贋はいかに。
1/19 元自衛艦隊司令官が警告「米朝戦争、空爆はこの時期に実行される」(香田 洋二) | 現代ビジネス | 講談社 様々な見方があるが、元自衛艦隊司令官が「私は、北朝鮮空爆の可能性が最も高いのは、真夏の7月頃と見ています。」と警告。確かに米国は、北朝鮮が米国に到達する核弾頭を持つ大陸間弾道弾を持つことを決して受け入れがたいだろう。そのタイミリミットが、確実に近づきつつある。「重ねて言いますが、今年はアメリカ軍が北朝鮮を空襲する朝鮮有事の年になります。誰も有事は望みませんが、このまま北朝鮮を放置しておくと、日本も含めた世界に大禍をもたらす。そうした現実を、われわれは理解しておくべきです。」、まさかが現実になる。諸氏はいかがお考えか。
1/19 稀勢の里休場 左大胸筋損傷疑い 深夜に無念の連絡 - 大相撲 : 日刊スポーツ 大相撲の横綱稀勢の里が、初場所を、6日目の19日から休場。5日目までの取り組みを見ていると、素人目ながらも、まるで勝てる相撲に見えない。休場の理由は、「左大胸筋損傷の疑い、左前胸部打撲」、「3週間の安静とする」というもの。怪我をしっかり直して本来の相撲を見せてほしいと思う。
1/19 宝川温泉 汪泉閣 /群馬県 水上温泉郷 今冬は雪が多いが、この雪を楽しむ雪見の露天風呂へのたびも楽しいと思います。ぜひ、お出かけを。
1/18 「酒かす」の健康パワーがスゴい! コラーゲン減少食い止め、冷え予防も : J-CASTテレビウォッチ 中高年女性のお肌の問題にコラーゲンの現象がありますが、これに効果が期待できるのが、なんと「酒かす」。「1日50グラム(甘酒1〜2杯分)の酒かすを2週間食べ続ければ、コラーゲン増加の効果が期待できる。α-EGのパワーは加熱しても変わらないので、どんな調理法で食べてもOKだ。」というもの。甘酒や酒かすを使った料理を試してみてはいかが。
1/18 中国航空機メーカーがボーイングとエアバスを駆逐する日(加谷 珪一) | 現代ビジネス | 講談社 「中国製のジェット旅客機が世界の空を飛ぶという話が現実になる日も近い。」という話。航空機の開発製造は、先進国の中でも限られた産業分野であり、技術水準として突出した分野でもる。この分野に中国が台頭しつつあるというのである。米連邦航空局(FAA)と中国民用航空局(CAAC)が、「航空機や航空機関連部品の耐空性に関する相互協定」であり、「中国製航空機や航空機部品の米国市場での販売に道をひらくことになる」と考えられという。
1/18 トランプ大統領「周辺の100%が精神状態を懸念」 暴露本への反応は“異常”の声も (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット) 米連邦議会でのトランプ大統領の精神状態についての説明会で、『説明会に招かれた米エール大学のリー准教授は、その後の複数の米メディアの取材で、「議員らは大統領の精神的な不安定さがこの国を脅かす危険性をとても心配していた」「トランプ氏の状態はどんどん悪化しており、大統領職が与えるプレッシャーに耐えられなくなるだろう」と語った。』とある。理由は、『特にロシア疑惑の捜査から来る強迫観念が、これまでの自己愛的な言動のレベルをさらに超えた異常域に入ってきて、「病的な症状が出始めた」と分析する。「強迫観念から来る精神的不安定さは、職務不能と裏表。職務不能を理由に副大統領が大統領代理として権限と職務を遂行する合衆国憲法修正25条にかかわってくる問題だ』ともいわれる。モリカケ問題で逃げ回る安倍首相にも共通しているようにも思える。どうだろう。
1/18 ロシアで大寒波 極東で氷点下65度 凍死も | NHKニュース 大寒波による豪雪となっている日本だが、ロシアの極東やシベリアの各地でも大寒波に見舞われ、極東のサハ共和国では、気温が氷点下65度を記録している。氷点下65度は、たとえば冷凍マグロは氷点下60度であり、まさに冷凍庫そのものである。「車が故障したため道端を歩いていた20代の男性2人が凍死した」との報道もあります。夏の猛暑と冬の極寒、地球が狂い始めている。
1/17 公式文書すらない日韓合意、韓国の見直しを非難する安倍首相のほうが異常で非常識 | ニコニコニュース 「合意は国と国との約束で、これを守ることは国際的かつ普遍的な原則だ。韓国側が一方的にさらなる措置を求めることは、まったく受け入れることはできない」という安倍晋三首相、もっともである。一方で、この約束が、「署名なしの合意」であったことに驚く。いわば、合意した時点での当事者同士の口約束であったといえる。「この問題が最終的かつ不可逆的に解決される」といった当時の尹外交部長官の責任は免れないが、その後の新政権がこれを反故にすることの責任を追及することはできない。正式外交文書が存在しないからである。
1/17 民進、希望とも分裂の公算=統一会派めぐり:時事ドットコム 民進と希望の党が統一会派結成への動きが進んでいるが、これにより民進と希望、両党が分裂する可能性が出てきた。希望は、そもそもそのほとんどが民進出身者である。それが古巣の民進と統一会派を作ることは何の意味もない。希望は小池都知事の国政復帰という野望の下で生まれた仇花であり、誕生時点で安倍政権の対立軸でさえなかった。希望は解党し、右派が新希望になり、それ以外の中道、及び左派は立憲に合流すればいい。それで野党共闘がすすむ。
1/17 こうのす川幅グルメ/鴻巣市ホームページ 埼玉県鴻巣市の「こうのす川幅うどん」をご存知ですか。代表される鴻巣市のご当地グルメ、「川幅日本一2,537m」にちなんだうどん。そのサイズは、幅8cm、長さ30cmのものも。さて、どうやって食べるか、ご興味の方は、実際に行ってみてはいかが。
1/17 CNN.co.jp : 生きたロブスターの煮沸を禁止、「痛み対策」 スイス新法 スイス政府が、「ロブスターがまだ生きている場合、調理のために熱湯に入れることを禁じる新たな法律を成立させた」とあります。理由は、「ロブスターは痛みを感じる可能性がある高度な神経系を保持しているとする研究結果を踏まえたもの」ということである。こういわれると、日本の海鮮料理屋で調理されるイカや活魚の踊り食いなどは、まずアウトかもしれない。
1/17 関東で今季初のウメ開花 東京はいつ頃? ハフィントンポスト 16日、銚子でウメの開花がありました。大寒波がきている中、季節は確実に春へ向かっているようです。ちなみに、「各都市の平年の開花日は、福岡2月2日、大阪2月10日、東京1月26日、仙台2月27日、札幌5月1日」。
「梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳ャなよなよ風次第 山吹や浮気で 色ばっかり しょんがいな」とは、お座敷小唄。
1/16 大増税と軍事力強化の責任は(佐藤甲一) | 週刊金曜日ニュース 昨年の10月の衆議院選挙、与党自民党の圧倒的勝利で終わった。有権者による与党への積極的支持ではなく、野党共闘崩壊による対立軸崩壊がその原因といわれている。ともあれ、この結果が生み出したのは「無批判の中での大増税、防衛力いや軍事力強化、そしてチェック機能の消失=党首討論ゼロという結果」である。これは正常な国会運営とはいえまい。この先に、いったい何が待っているのか、国民の責任はいうまでもないが、野党の責任が大きいといえる。
1/16 中国対アメリカの農業大戦争が始まった | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 米朝戦争の危機、日中の軍事的危機が表面化しているが、これからもっとも注目すべきは米中の農業戦争であろう。21世紀にはいって世界的に異常気象が現れており、これが農業生産に大きな影響を与えている。人間は食物なしには生きることができない。農業生産が崩壊すれば、その国は滅びる。米国のみならず膨大な人口をかかええる中国にとっても食料生産は、最大の国家戦略であろう。21世紀、世界を制するのは農業で成功をおさめる国になるのかもしれない。
1/16 インフルA・B型ダブルパンチ―最新予防法はお茶うがいと舌磨き : J-CASTテレビウォッチ 今冬のインフルエンザはA型とB型が同時にやってきているそうです。さて、その予防法について、『「風邪に関しては、うがいは効果があります」と反論する。ただ、水よりもお茶がいいらしい。静岡県立大の研究グループが水とお茶のうがい効果を比較したところ、3か月後のインフルの発症が、水では10%、緑茶では1.3%だった。お茶に含まれるカテキンの効果だという。』とのこと。また、『次に口の中の予防法。歯を磨く時に舌も磨く(口内清掃)と、インフルの発症率が10分の1になると、東京歯科大の研究でわかった。口の中の細菌が出すタンパク酵素がウイルスの侵入・増殖を助けているからだという。』というもの。マスクも有効だが、使い方には要注意です。
1/16 トランプ氏は「人種差別的な発言を確かにした」 民主党議員 | JBpress | kinora(キノーラ) それにしても米国ドナルド・トランプ大統領の『中米やアフリカの国々を「shithole」(肥溜め、直訳は「くその穴」の意味の罵倒語)と呼んだとされる問題』、大統領としての資格がないことはいうまでもないが、こうした人種差別の風潮が日本にもある。これはどいうしたことだろう。
1/16 日本初?男性のオナニー実態調査 1週間の頻度は全国平均2.94回|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 国内の調査会社の「オナニー国勢調査 全国男性自慰行為調査2017」によると、『「1週間のマスターベーション回数」は、全国平均 2.94回。「都道府県別マスターベーション頻度」は、神奈川県が全国1位の3.77回。兵庫県3.65回、静岡県3.45回と続く。最下位は徳島県の 1.95回だった。』だそうである。
1/15 お年玉賞品のご案内 | ゆうびん.jp 2018年のお年玉付き年賀はがきの当選番号はこちらから。新年の福、調べてみてはいかがですか。せっかく人様からいただいた年賀状、調べないなんてもったいない。
1/15 〔海外地震〕ペルー南部沖でM7.1・津波警戒呼びかけも解除 | レスキューナウ・ドット・ネット 地球の反対側のペルーでM7.1の地震、津波が起きなかったのは不幸中の幸い。ペルーで地震が起きるとフィリピンなどの南方域で起き、巡りめぐって日本にも大地震が起きる。最近の関東周辺の地震発生、なんとなくいやな感じがする。
1/15 CNN.co.jp : トランプ氏の「精神状態」、専門家70人超から検査求める声  以前も取り上げさせていただいたが。米国トランプ大統領の発言を見ていると、彼の精神状態になんらかの問題があるように思える。今回は「トランプ米大統領(71)の健康診断を担当した担当医に対し、専門家らが精神面の検査を求める書簡を送っていた」」というが、当然のことだろうと思う。その大統領と非常に仲がいいわが国の安倍首相、精神面での検査が必要な気がする。
1/15 安易な気持ちで始める「ウォーキング」が、あなたの老後を破壊する(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社 夏場はもちろんだが、冬場も公園でウォーキングに励む高齢者の方々を見かける。実際、「年齢層が高いほどウォーキング人口は多く、週1回以上のウォーキングが習慣になっている60歳以上の高齢者は約半数に上る。」といわれる。これがひとつの落とし穴になっている場合があるので注意が必要です。とくに膝を痛める可能性があるので、ウォーキングをやっている方は、整形外科に相談するのもいいと思います。
1/15 日本各地で「火球」か 目撃相次ぐ | NHKニュース 13日の午後、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」の目撃情報があった。専門家によると、『小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないか』とのこと。小惑星のかけらが地球に降ってくるということは、さらに大きな小惑星の場合には、その大きさや落下場所などによっては人類にとって壊滅的な被害を及ぼす可能性があります。
1/12 信越線電車、雪で立ち往生=乗客430人車内で一夜−半日以上、動けず・新潟:時事ドットコム 日本海側の豪雪、JR信越線の新潟発長岡行き普通電車が11日夜、大雪のため新潟県三条市の踏切付近で走行不能になり、乗客約430人が車内に閉じ込められた。JR東日本は、現場付近は雪が深いため、車外に出るのは危険として乗客を車内にとどまらせたというが、降車させ駅まで誘導する方法が本当になかったのか、疑問が残る。
1/12 北との緊張緩和は五輪まで 米国は「3月開戦」に準備着々|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 「戦々恐々」とは 『 おそれて 浮き足だつ様。 緊張してびくびくすること。 非常におそれる様。』トランプ政権誕生以降、米朝関係はまさに、「戦々恐々」の状態にある。日本の安倍政権はトランプ政権に同調し、圧力一辺倒、戦争とならば最悪の被害を受ける可能性のある韓国は、対話重視である。日朝関係を考えてみると、拉致被害者問題解決が第一であろう。それは、いつのまにか米国の戦争に加担する方向に向いている。この意味で考えると、現安倍政権は、反国民的であり、すなわち反日的といえる。
1/12 なぎそ ねこ 「ねこ」をご存知ですか。『信州・南木曽町に昔から伝わる防寒着です。南木曽町の伝統的工芸品・ろくろ細工、桧笠などの製作の際、邪魔にならないように袖なしにし、冷える背中だけを暖めるように工夫されてきました。また、「ねこ」は、昔から各家庭に伝わる型・手法で手作りされています。そのため、作り手さんによって形や作り方が少しずつ異なっています。手作りならではの着心地で、つい着ていることも忘れてしまいます。色々な柄や素材がありますので、ぜひ、ご自分にあった「ねこ」を見つけてみてください。』あります。動きやすい綿入り半てん、使ってみてはいかが。
1/12 「このままでは米や日本は中国の属国になる」とS・バノン氏 21世紀に入って、中国の経済成長は、経済大国になるとともに軍事大国をもたらした。中国の総人口を考えたとき、今世紀前半には米国を追い抜き世界一の大国になる可能性がある。科学技術の発展も目覚ましいものがあり、10数億人の人口から、様々な天才が輩出されるだろう。とりわけIT分野から、アップル、グーグルのような会社が出てくるだろう。「このままでは米や日本は中国の属国になる」というスティーブン・バノン氏の指摘、まったくその通りだろう。世界はやがて、中国に経済的、軍事的に支配される。それに対応するにはどうしたらいいのか。米朝の関係が、そのまま中日の関係にスライドする、その時代を見通した対中政策が問われている。
1/12 今の日本で子を持つことは「ぜいたく」なのか? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 少子高齢化といわれるようになって久しいが、その原因は単純である。今の若い人々に子供を産み育てる余裕がないだけである。明らかなのは「高所得層で子のいる比率が低所得層の何倍かという格差倍率(右端の数字)から知ることができる。日本は2.3倍で、他を圧倒している。」ということ。所得格差の解決こそが、少子化の解決策である。
1/11 政府が公金で債務保証 日本の原発輸出に英国現地の反応は|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 日立製作所が英国へ原発を輸出する計画の中で、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの金融機関3行及び国際協力銀行(JBIC)が英国での原発事業費の半額にあたる約1.5兆円の融資を行う予定とされているが、その際、貸し倒れのリスクに備えて、政府全額出資の日本貿易保険(NEXI)が3行の債務保証をするという。英国が輸入し運転を始めた原発事業の借り入れ金に対して、輸出した側の国が債務保障する、万が一英国側が債務返済不履行になった場合、日本国民の税金が使われることになる。不思議な仕組みである。
1/11 「男が言い寄るのは性犯罪ではない」セクハラ告発運動の行き過ぎに警鐘 女優カトリーヌ・ドヌーブらフランス人女性100人が連名寄稿 - 産経ニュース フランスの女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)や女性作家ら100人が、「男性嫌悪をあおる女権運動は認めない」と10日付ルモンド紙に連名で寄稿。「暴行は犯罪だが、しつこく言い寄ることは性犯罪ではない」、「膝を触ったり、軽くキスしようとしたりしただけで男性は制裁され、失職を迫られている」、「女性を保護が必要な子供におとしめること」としセクハラ非難の行きすぎに反対した。
1/11 いつ日中衝突が起きてもおかしくない尖閣諸島 米ランド研が警告、米軍の対応もシミュレート | JBpress(日本ビジネスプレス)  北朝鮮と米国との緊張関係の背後に中国、ロシアが存在することは間違いない。直接日本に影響を及ぼすのは東アジアにおける中国の覇権拡大であるが、米中と緊張関係が高まった場合の日本への影響は北朝鮮の比ではない。安倍政権は自衛隊装備拡充、運用拡大のための憲法改正を目標としているが、これは日中戦争、あるいは米中戦争支援のためであることは疑いない。
1/11 小泉元首相、「原発ゼロ」法案を発表 立憲民主に働きかけ:日本経済新聞 小泉純一郎、細川護熙両元首相が顧問を務める民間団体「原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟」が、原子力発電所の即時停止を柱にする原発ゼロ・自然エネルギー基本法案の骨子を発表。小泉氏は、「安倍政権では原発ゼロを進めるのは難しい。しかし近い将来、必ず原発ゼロは国民多数の賛同を得て実現する」、「どの政党でも原発ゼロ、自然エネルギー推進に全力で取り組むのであれば、協力していきたい」と発言。
1/11 3大駅弁大会の開催店舗がガチ勝負! 新作「牛肉駅弁」の出来ばえは? | 日刊SPA! 毎年1月恒例の東京・新宿の京王百貨店の「第53回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」が10日から開催。今回の目玉は、『新作牛肉駅弁』、『その他ウニをふんだんに使った弁当の「ウニ対決」、焼いた海鮮しばりの「焼き対決」など』。出かけてみてはいかが。
1/10 CNN.co.jp : 特別検察官、トランプ氏の聴取希望か 弁護団は対応検討 マラー特別検察官が、ロシアによる米大統領選介入疑惑を捜査でトランプ大統領へ事情聴取を希望する可能性が出てきた。これについて、トランプ氏の弁護団は数カ月前から聴取要請の可能性に備えてきたそうだが、これをみると、米国で司法は機能しているように思える。日本では政権による司法、警察権への介入がよく言われる。米国のような特別検察官制度が必要だろう。
1/10 マグニチュード7級の首都直下地震に警戒 島村氏「3・11以降、再び活動期に」 - zakzak 5日午前、気象庁が首都圏で緊急地震速報の誤報があったが、6日未明には東京で震度4を記録する地震が発生し、さらに伊豆では同日午前6時までに震度3の地震を2回記録。専門家は、「3・11が過ぎてからの太平洋プレートでの地震活動は静か過ぎた。再び活動期に入ったのは間違いない。首都直下地震も含めて注意が必要だ」との指摘が。
1/10 驚異の的中率MEGA地震予測、2018年の警戒地域は - zakzak 2018年に地震警戒予測です。
「道東内陸部の阿寒が隆起する一方、太平洋沿岸の釧路・根室は沈降し、境目に歪みが溜まっていると考えられます。道央の南部のえりも2も隆起が続いており、釧路・根室の沈降とのギャップが大きくなっている。
「茨城北部までゾーン全体に大きな水平方向の動きが確認されています。また岩手・宮城など太平洋側は隆起傾向にあり、秋田・山形など日本海側は沈降が進んでいる。境にある奥羽山脈を中心に歪みが大きくなっています」(村井氏)
「新潟南部の隆起が顕著です。特に12月には安塚、新潟下田が大きく隆起しました。奥羽山脈警戒ゾーンとの境目にある新潟北部は歪みが溜まって不安定な状態と言えます」(村井氏)
「昨年7月に2週続けて伊豆諸島から伊豆半島、富士山周辺までの『一斉異常変動』が確認されている。たとえば三宅2と三宅3で7センチ以上、中伊豆や初島でも、5センチ以上となっている。またこの地域を水平方向の動きで見ると、昨年10月に、東北や茨城付近と異なる動きが見られました。その中間に位置する首都圏には歪みが大きく溜まっていると考えられる。警戒を解くことはできません」(村井氏)
「昨年10月下旬、紀伊半島から九州・大分までの地域全体が、水平方向に大きく動いた。これまで見られなかった動きで、注意すべきと考えている」(村井氏)
「熊本地震以降、福岡県で沈降が続いている。これが一転、隆起に転じた場合、要注意と見ています。2005年に最大震度6弱を記録した福岡県西方沖地震の前には、高さ変動に大きな揺らぎが起きていました。鹿児島と宮崎南部では水平方向で大きな動きが見られ、垂水の8.56センチをはじめ異常変動も多いことから警戒が必要です」
1/10 A型・B型の同時流行でインフルエンザが猛威 予防の決め手は部屋の湿度と口腔ケアに注意 : J-CASTテレビウォッチ インフルエンザが大流行中です。注意しなければならないのが「隠れインフルエンザ」。「隠れインフルエンザとは、インフルエンザの特徴である40度前後の高熱が出ないで微熱程度の発熱のため、気付かないまま症状が進行し、人によっては肺炎を合併するケースもある。熱を出してウイルスを殺す生体防衛反応が弱くなった高齢者に多いという。」とのこと。ぜひご注意を。予防には、お茶でのうがいが有効だそうです。
1/10 2018年「核戦争の危機」を歴史学者・磯田道史が警告 | 日刊SPA!  安倍政権となってから戦前回帰、あるいは明治回帰が目立つが、その時代への憧憬は薩長史観によるものである。「明治維新のときから庶民はそうでした。でも、維新を動かした武士階級はもともと軍事組織でしたから、明治期には事前想定で動くエリートがいました。そして日清・日露戦争、第1次大戦ときて、昭和の陸軍は負けることを想像しなくなった。勝ったときのことばかり考えて戦争したわけですね。世界最大の人口を持つ中国と、世界最大の軍事力を持つアメリカと、世界最大の面積を持つソ連、当時世界最大の情報力を持っていたイギリスと同時に戦ったわけですよね。勝てるはずがない。これは軍事でも外交でもなく、“自殺”に近い。国家意思をまっとうするというよりは、戦うことそのものが目的になってしまった。さらには、戦うことより討ち死にすることが目的のようになっていった」、今、日本は、そこに再び向かっているようである。
1/9 トランプ大統領の暴露本に書かれた、5つの中身とは? 「ロシア疑惑」から「友人の妻との性行為」まで 『『1.「ロシア疑惑」めぐる新たな証言:バノン氏はトランプ氏の長男を「売国的」と非難していた
2. 大統領選に勝利したトランプ陣営は「落胆」
3. トランプは友人の妻たちとの性行為が「生きる価値」と自慢
4. イヴァンカが政権入りしたのは、将来の大統領を目指すため
5. イヴァンカはトランプの髪型の秘密を暴露』
など。これが事実ならばトランプ大統領が、世界の最大覇権国の大統領であることが、世界にとって最大の脅威といえるのかもしれない。また、これほど尊敬されない大統領と非常に仲がいいと自慢するわが国の首相、彼にこのまま政権を預けておくことに危険性感じる。自民党議員諸氏の意見が聞きたい。
1/9 黒潮の大蛇行で天候に異変か 2018年は関東でも大雪の恐れ? - ライブドアニュース 今年は黒潮の蛇行によって関東地方でも大雪の恐れがあるそうである。「日本列島を沿うように流れる暖かい海流の黒潮が南にずれるいわゆる黒潮大蛇行が起きると、その影響で関東地方の気温が下がり雪が降りやすくなるというのだ。過去5回にわたる黒潮大蛇行の際も日本海側などで豪雪になっている。そして、今回の大蛇行でも注意が必要だという。」というもの。黒潮大蛇行の影響は3月ごろまで続くこともあり、これからが大雪注意です。
1/9 安倍首相、改憲は「歴史的使命」=公明代表は慎重姿勢:時事ドットコム 安倍晋三首相の自民党本部での会合での発言、「憲法改正について「時代に対応した国の姿、理想の形をしっかりと考え、議論していくのは私たちの歴史的使命だ」と述べ、さらに、自民党合同について「なぜ合同したか。占領時代につくられた憲法をはじめ、さまざまな仕組みを安定した政治基盤の中で変えていくということだ」と強調。改憲の発議は国会だが、改憲させるかどうかは国民投票が決める。
1/9 アメリカ北東部、猛烈な寒波で死者14人に 停電や航空便欠航も | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 日本で大雪といなっているが、米国では記録的な寒波が1週間続いており、北東部が猛烈な吹雪、また東海岸一帯では前日からの吹雪で約8万戸が停電したほか、交通機関にも混乱が生じているという。
1/9 シドニー、猛暑で気温47.3度を記録 火災の危険から、屋外の火気使用禁止令が出される ハフィントンポスト 一方、南半球シドニーでは、気温47.3度を記録、猛暑となっている。20世紀後半から地球温暖化による異常気象がいわれているが、北半球での大寒波、南半球での猛暑、その度合いがますます激しくなっているように思える。21世紀は、こうした異常気象が恒常化するのかもしれない。
1/9 世界の数学者の理解を超越していた「ABC予想」 査読にも困難をきわめた600ページの大論文 | JBpress(日本ビジネスプレス) 数学の話題、「a+b=cが成り立つ自然数(正の整数)a、b、cにおいて、積abcの素因数に関する数論上の予想」というもの。ご興味の向きの方は、ご一読を。
1/5 理事解任は序曲…貴乃花親方vs白鵬の先に“理事長のイス”|格闘技|スポーツ|日刊ゲンダイDIGITAL 日本相撲協会の臨時評議会で、貴乃花親方の史上初めて理事解任案が承認されたが、問題の本質は貴乃花親方と横綱白鵬の相撲道をめぐっての確執にあるという指摘がある。「貴乃花親方はそもそもかち上げ、張り手とプロレスまがいの取り口で勝ち星を積み上げる白鵬を横綱として評価していない。その白鵬が束ねるモンゴル軍団の強固な結びつきも苦々しく思っていて、弟子の貴ノ岩には彼らと距離を置くよう指導していた。白鵬は白鵬でそんな貴乃花親方が疎ましく、貴ノ岩が被害を受けた暴行事件直後の冬巡業前に『貴乃花巡業部長の下では巡業に参加できない』と訴えるに至りました」。そうだとすれば、相撲協会理事、評議会は白鵬を擁護する側に回ったといえるのかもしれない。礼を欠くと貴乃花を非難する評議会だが、相撲そのものでは白鵬自身が礼を欠く最大の問題といえる。相撲ファンは今回の不祥事の取り組み、決して納得しないだろう。
1/4 貴乃花親方「分かりました」理事解任全会一致で承認 - 大相撲 : 日刊スポーツ 元横綱日馬富士関の暴行事件で、日本相撲協会の臨時評議員会は、貴乃花親方の理事解任決議を全会一致で承認、2階級降格処分が決定。理由は協会に対する理事としての忠実義務を著しく怠ったということのようである。被害者の親方を加害者の親方と同罪とする、どうも釈然としない。
1/4 米ホワイトハウス、「核ボタン」巡るトランプ氏の発言擁護 | ロイター 『金委員長が1日の「新年の辞」で、「核のボタン」が常に机の上に置かれていると警告したことに対して、トランプ氏は2日、自分の核ボタンの方が「彼のものよりも大きく、強力だ。それに私のボタンは作動する」とツイッターに投稿した。』とある。それにしても、これは子供の喧嘩である。
1/2 天皇陛下「新年おめでとう」 一般参賀、皇居に大勢の人:朝日新聞デジタル 新年の一般参賀、天皇陛下、皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、皇族方が宮殿のベランダで参賀者に手を振って応えられた。天皇陛下のお言葉、「新年おめでとう。皆さんとともに新年を祝うことを誠に喜ばしく思います。本年が少しでも多くの人にとり、穏やかで心豊かな年となるよう願っております。年の初めにあたり、我が国と世界の人々の幸せを祈ります」。そうあることを願う。
1/1 新年一般参賀要領 - 宮内庁 1月2日の行なわれる新年一般参賀のご予定です。
1/1 箱根駅伝公式Webサイト 新年恒例の箱根駅伝、チームのための襷をつなげるために全力を尽くして走る姿に、今年も感動が待っています。
1/1 ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2018 - NHK クラッシクファンなら見逃せない新年恒例の「ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート」、オーストリア・ウィーン楽友協会から生中継は今夜7時から。お見逃しなく。



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