TOPきょうのホームページ 過去の掲載>2018年1月の掲載


1/17 公式文書すらない日韓合意、韓国の見直しを非難する安倍首相のほうが異常で非常識 | ニコニコニュース 「合意は国と国との約束で、これを守ることは国際的かつ普遍的な原則だ。韓国側が一方的にさらなる措置を求めることは、まったく受け入れることはできない」という安倍晋三首相、もっともである。一方で、この約束が、「署名なしの合意」であったことに驚く。いわば、合意した時点での当事者同士の口約束であったといえる。「この問題が最終的かつ不可逆的に解決される」といった当時の尹外交部長官の責任は免れないが、その後の新政権がこれを反故にすることの責任を追及することはできない。正式外交文書が存在しないからである。
1/17 民進、希望とも分裂の公算=統一会派めぐり:時事ドットコム 民進と希望の党が統一会派結成への動きが進んでいるが、これにより民進と希望、両党が分裂する可能性が出てきた。希望は、そもそもそのほとんどが民進出身者である。それが古巣の民進と統一会派を作ることは何の意味もない。希望は小池都知事の国政復帰という野望の下で生まれた仇花であり、誕生時点で安倍政権の対立軸でさえなかった。希望は解党し、右派が新希望になり、それ以外の中道、及び左派は立憲に合流すればいい。それで野党共闘がすすむ。
1/17 こうのす川幅グルメ/鴻巣市ホームページ 埼玉県鴻巣市の「こうのす川幅うどん」をご存知ですか。代表される鴻巣市のご当地グルメ、「川幅日本一2,537m」にちなんだうどん。そのサイズは、幅8cm、長さ30cmのものも。さて、どうやって食べるか、ご興味の方は、実際に行ってみてはいかが。
1/17 CNN.co.jp : 生きたロブスターの煮沸を禁止、「痛み対策」 スイス新法 スイス政府が、「ロブスターがまだ生きている場合、調理のために熱湯に入れることを禁じる新たな法律を成立させた」とあります。理由は、「ロブスターは痛みを感じる可能性がある高度な神経系を保持しているとする研究結果を踏まえたもの」ということである。こういわれると、日本の海鮮料理屋で調理されるイカや活魚の踊り食いなどは、まずアウトかもしれない。
1/17 関東で今季初のウメ開花 東京はいつ頃? ハフィントンポスト 16日、銚子でウメの開花がありました。大寒波がきている中、季節は確実に春へ向かっているようです。ちなみに、「各都市の平年の開花日は、福岡2月2日、大阪2月10日、東京1月26日、仙台2月27日、札幌5月1日」。
「梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳ャなよなよ風次第 山吹や浮気で 色ばっかり しょんがいな」とは、お座敷小唄。
1/16 大増税と軍事力強化の責任は(佐藤甲一) | 週刊金曜日ニュース 昨年の10月の衆議院選挙、与党自民党の圧倒的勝利で終わった。有権者による与党への積極的支持ではなく、野党共闘崩壊による対立軸崩壊がその原因といわれている。ともあれ、この結果が生み出したのは「無批判の中での大増税、防衛力いや軍事力強化、そしてチェック機能の消失=党首討論ゼロという結果」である。これは正常な国会運営とはいえまい。この先に、いったい何が待っているのか、国民の責任はいうまでもないが、野党の責任が大きいといえる。
1/16 中国対アメリカの農業大戦争が始まった | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 米朝戦争の危機、日中の軍事的危機が表面化しているが、これからもっとも注目すべきは米中の農業戦争であろう。21世紀にはいって世界的に異常気象が現れており、これが農業生産に大きな影響を与えている。人間は食物なしには生きることができない。農業生産が崩壊すれば、その国は滅びる。米国のみならず膨大な人口をかかええる中国にとっても食料生産は、最大の国家戦略であろう。21世紀、世界を制するのは農業で成功をおさめる国になるのかもしれない。
1/16 インフルA・B型ダブルパンチ―最新予防法はお茶うがいと舌磨き : J-CASTテレビウォッチ 今冬のインフルエンザはA型とB型が同時にやってきているそうです。さて、その予防法について、『「風邪に関しては、うがいは効果があります」と反論する。ただ、水よりもお茶がいいらしい。静岡県立大の研究グループが水とお茶のうがい効果を比較したところ、3か月後のインフルの発症が、水では10%、緑茶では1.3%だった。お茶に含まれるカテキンの効果だという。』とのこと。また、『次に口の中の予防法。歯を磨く時に舌も磨く(口内清掃)と、インフルの発症率が10分の1になると、東京歯科大の研究でわかった。口の中の細菌が出すタンパク酵素がウイルスの侵入・増殖を助けているからだという。』というもの。マスクも有効だが、使い方には要注意です。
1/16 トランプ氏は「人種差別的な発言を確かにした」 民主党議員 | JBpress | kinora(キノーラ) それにしても米国ドナルド・トランプ大統領の『中米やアフリカの国々を「shithole」(肥溜め、直訳は「くその穴」の意味の罵倒語)と呼んだとされる問題』、大統領としての資格がないことはいうまでもないが、こうした人種差別の風潮が日本にもある。これはどいうしたことだろう。
1/16 日本初?男性のオナニー実態調査 1週間の頻度は全国平均2.94回|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 国内の調査会社の「オナニー国勢調査 全国男性自慰行為調査2017」によると、『「1週間のマスターベーション回数」は、全国平均 2.94回。「都道府県別マスターベーション頻度」は、神奈川県が全国1位の3.77回。兵庫県3.65回、静岡県3.45回と続く。最下位は徳島県の 1.95回だった。』だそうである。
1/15 お年玉賞品のご案内 | ゆうびん.jp 2018年のお年玉付き年賀はがきの当選番号はこちらから。新年の福、調べてみてはいかがですか。せっかく人様からいただいた年賀状、調べないなんてもったいない。
1/15 〔海外地震〕ペルー南部沖でM7.1・津波警戒呼びかけも解除 | レスキューナウ・ドット・ネット 地球の反対側のペルーでM7.1の地震、津波が起きなかったのは不幸中の幸い。ペルーで地震が起きるとフィリピンなどの南方域で起き、巡りめぐって日本にも大地震が起きる。最近の関東周辺の地震発生、なんとなくいやな感じがする。
1/15 CNN.co.jp : トランプ氏の「精神状態」、専門家70人超から検査求める声  以前も取り上げさせていただいたが。米国トランプ大統領の発言を見ていると、彼の精神状態になんらかの問題があるように思える。今回は「トランプ米大統領(71)の健康診断を担当した担当医に対し、専門家らが精神面の検査を求める書簡を送っていた」」というが、当然のことだろうと思う。その大統領と非常に仲がいいわが国の安倍首相、精神面での検査が必要な気がする。
1/15 安易な気持ちで始める「ウォーキング」が、あなたの老後を破壊する(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社 夏場はもちろんだが、冬場も公園でウォーキングに励む高齢者の方々を見かける。実際、「年齢層が高いほどウォーキング人口は多く、週1回以上のウォーキングが習慣になっている60歳以上の高齢者は約半数に上る。」といわれる。これがひとつの落とし穴になっている場合があるので注意が必要です。とくに膝を痛める可能性があるので、ウォーキングをやっている方は、整形外科に相談するのもいいと思います。
1/15 日本各地で「火球」か 目撃相次ぐ | NHKニュース 13日の午後、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」の目撃情報があった。専門家によると、『小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないか』とのこと。小惑星のかけらが地球に降ってくるということは、さらに大きな小惑星の場合には、その大きさや落下場所などによっては人類にとって壊滅的な被害を及ぼす可能性があります。
1/12 信越線電車、雪で立ち往生=乗客430人車内で一夜−半日以上、動けず・新潟:時事ドットコム 日本海側の豪雪、JR信越線の新潟発長岡行き普通電車が11日夜、大雪のため新潟県三条市の踏切付近で走行不能になり、乗客約430人が車内に閉じ込められた。JR東日本は、現場付近は雪が深いため、車外に出るのは危険として乗客を車内にとどまらせたというが、降車させ駅まで誘導する方法が本当になかったのか、疑問が残る。
1/12 北との緊張緩和は五輪まで 米国は「3月開戦」に準備着々|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 「戦々恐々」とは 『 おそれて 浮き足だつ様。 緊張してびくびくすること。 非常におそれる様。』トランプ政権誕生以降、米朝関係はまさに、「戦々恐々」の状態にある。日本の安倍政権はトランプ政権に同調し、圧力一辺倒、戦争とならば最悪の被害を受ける可能性のある韓国は、対話重視である。日朝関係を考えてみると、拉致被害者問題解決が第一であろう。それは、いつのまにか米国の戦争に加担する方向に向いている。この意味で考えると、現安倍政権は、反国民的であり、すなわち反日的といえる。
1/12 なぎそ ねこ 「ねこ」をご存知ですか。『信州・南木曽町に昔から伝わる防寒着です。南木曽町の伝統的工芸品・ろくろ細工、桧笠などの製作の際、邪魔にならないように袖なしにし、冷える背中だけを暖めるように工夫されてきました。また、「ねこ」は、昔から各家庭に伝わる型・手法で手作りされています。そのため、作り手さんによって形や作り方が少しずつ異なっています。手作りならではの着心地で、つい着ていることも忘れてしまいます。色々な柄や素材がありますので、ぜひ、ご自分にあった「ねこ」を見つけてみてください。』あります。動きやすい綿入り半てん、使ってみてはいかが。
1/12 「このままでは米や日本は中国の属国になる」とS・バノン氏 21世紀に入って、中国の経済成長は、経済大国になるとともに軍事大国をもたらした。中国の総人口を考えたとき、今世紀前半には米国を追い抜き世界一の大国になる可能性がある。科学技術の発展も目覚ましいものがあり、10数億人の人口から、様々な天才が輩出されるだろう。とりわけIT分野から、アップル、グーグルのような会社が出てくるだろう。「このままでは米や日本は中国の属国になる」というスティーブン・バノン氏の指摘、まったくその通りだろう。世界はやがて、中国に経済的、軍事的に支配される。それに対応するにはどうしたらいいのか。米朝の関係が、そのまま中日の関係にスライドする、その時代を見通した対中政策が問われている。
1/12 今の日本で子を持つことは「ぜいたく」なのか? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 少子高齢化といわれるようになって久しいが、その原因は単純である。今の若い人々に子供を産み育てる余裕がないだけである。明らかなのは「高所得層で子のいる比率が低所得層の何倍かという格差倍率(右端の数字)から知ることができる。日本は2.3倍で、他を圧倒している。」ということ。所得格差の解決こそが、少子化の解決策である。
1/11 政府が公金で債務保証 日本の原発輸出に英国現地の反応は|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL 日立製作所が英国へ原発を輸出する計画の中で、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの金融機関3行及び国際協力銀行(JBIC)が英国での原発事業費の半額にあたる約1.5兆円の融資を行う予定とされているが、その際、貸し倒れのリスクに備えて、政府全額出資の日本貿易保険(NEXI)が3行の債務保証をするという。英国が輸入し運転を始めた原発事業の借り入れ金に対して、輸出した側の国が債務保障する、万が一英国側が債務返済不履行になった場合、日本国民の税金が使われることになる。不思議な仕組みである。
1/11 「男が言い寄るのは性犯罪ではない」セクハラ告発運動の行き過ぎに警鐘 女優カトリーヌ・ドヌーブらフランス人女性100人が連名寄稿 - 産経ニュース フランスの女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)や女性作家ら100人が、「男性嫌悪をあおる女権運動は認めない」と10日付ルモンド紙に連名で寄稿。「暴行は犯罪だが、しつこく言い寄ることは性犯罪ではない」、「膝を触ったり、軽くキスしようとしたりしただけで男性は制裁され、失職を迫られている」、「女性を保護が必要な子供におとしめること」としセクハラ非難の行きすぎに反対した。
1/11 いつ日中衝突が起きてもおかしくない尖閣諸島 米ランド研が警告、米軍の対応もシミュレート | JBpress(日本ビジネスプレス)  北朝鮮と米国との緊張関係の背後に中国、ロシアが存在することは間違いない。直接日本に影響を及ぼすのは東アジアにおける中国の覇権拡大であるが、米中と緊張関係が高まった場合の日本への影響は北朝鮮の比ではない。安倍政権は自衛隊装備拡充、運用拡大のための憲法改正を目標としているが、これは日中戦争、あるいは米中戦争支援のためであることは疑いない。
1/11 小泉元首相、「原発ゼロ」法案を発表 立憲民主に働きかけ:日本経済新聞 小泉純一郎、細川護熙両元首相が顧問を務める民間団体「原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟」が、原子力発電所の即時停止を柱にする原発ゼロ・自然エネルギー基本法案の骨子を発表。小泉氏は、「安倍政権では原発ゼロを進めるのは難しい。しかし近い将来、必ず原発ゼロは国民多数の賛同を得て実現する」、「どの政党でも原発ゼロ、自然エネルギー推進に全力で取り組むのであれば、協力していきたい」と発言。
1/11 3大駅弁大会の開催店舗がガチ勝負! 新作「牛肉駅弁」の出来ばえは? | 日刊SPA! 毎年1月恒例の東京・新宿の京王百貨店の「第53回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」が10日から開催。今回の目玉は、『新作牛肉駅弁』、『その他ウニをふんだんに使った弁当の「ウニ対決」、焼いた海鮮しばりの「焼き対決」など』。出かけてみてはいかが。
1/10 CNN.co.jp : 特別検察官、トランプ氏の聴取希望か 弁護団は対応検討 マラー特別検察官が、ロシアによる米大統領選介入疑惑を捜査でトランプ大統領へ事情聴取を希望する可能性が出てきた。これについて、トランプ氏の弁護団は数カ月前から聴取要請の可能性に備えてきたそうだが、これをみると、米国で司法は機能しているように思える。日本では政権による司法、警察権への介入がよく言われる。米国のような特別検察官制度が必要だろう。
1/10 マグニチュード7級の首都直下地震に警戒 島村氏「3・11以降、再び活動期に」 - zakzak 5日午前、気象庁が首都圏で緊急地震速報の誤報があったが、6日未明には東京で震度4を記録する地震が発生し、さらに伊豆では同日午前6時までに震度3の地震を2回記録。専門家は、「3・11が過ぎてからの太平洋プレートでの地震活動は静か過ぎた。再び活動期に入ったのは間違いない。首都直下地震も含めて注意が必要だ」との指摘が。
1/10 驚異の的中率MEGA地震予測、2018年の警戒地域は - zakzak 2018年に地震警戒予測です。
「道東内陸部の阿寒が隆起する一方、太平洋沿岸の釧路・根室は沈降し、境目に歪みが溜まっていると考えられます。道央の南部のえりも2も隆起が続いており、釧路・根室の沈降とのギャップが大きくなっている。
「茨城北部までゾーン全体に大きな水平方向の動きが確認されています。また岩手・宮城など太平洋側は隆起傾向にあり、秋田・山形など日本海側は沈降が進んでいる。境にある奥羽山脈を中心に歪みが大きくなっています」(村井氏)
「新潟南部の隆起が顕著です。特に12月には安塚、新潟下田が大きく隆起しました。奥羽山脈警戒ゾーンとの境目にある新潟北部は歪みが溜まって不安定な状態と言えます」(村井氏)
「昨年7月に2週続けて伊豆諸島から伊豆半島、富士山周辺までの『一斉異常変動』が確認されている。たとえば三宅2と三宅3で7センチ以上、中伊豆や初島でも、5センチ以上となっている。またこの地域を水平方向の動きで見ると、昨年10月に、東北や茨城付近と異なる動きが見られました。その中間に位置する首都圏には歪みが大きく溜まっていると考えられる。警戒を解くことはできません」(村井氏)
「昨年10月下旬、紀伊半島から九州・大分までの地域全体が、水平方向に大きく動いた。これまで見られなかった動きで、注意すべきと考えている」(村井氏)
「熊本地震以降、福岡県で沈降が続いている。これが一転、隆起に転じた場合、要注意と見ています。2005年に最大震度6弱を記録した福岡県西方沖地震の前には、高さ変動に大きな揺らぎが起きていました。鹿児島と宮崎南部では水平方向で大きな動きが見られ、垂水の8.56センチをはじめ異常変動も多いことから警戒が必要です」
1/10 A型・B型の同時流行でインフルエンザが猛威 予防の決め手は部屋の湿度と口腔ケアに注意 : J-CASTテレビウォッチ インフルエンザが大流行中です。注意しなければならないのが「隠れインフルエンザ」。「隠れインフルエンザとは、インフルエンザの特徴である40度前後の高熱が出ないで微熱程度の発熱のため、気付かないまま症状が進行し、人によっては肺炎を合併するケースもある。熱を出してウイルスを殺す生体防衛反応が弱くなった高齢者に多いという。」とのこと。ぜひご注意を。予防には、お茶でのうがいが有効だそうです。
1/10 2018年「核戦争の危機」を歴史学者・磯田道史が警告 | 日刊SPA!  安倍政権となってから戦前回帰、あるいは明治回帰が目立つが、その時代への憧憬は薩長史観によるものである。「明治維新のときから庶民はそうでした。でも、維新を動かした武士階級はもともと軍事組織でしたから、明治期には事前想定で動くエリートがいました。そして日清・日露戦争、第1次大戦ときて、昭和の陸軍は負けることを想像しなくなった。勝ったときのことばかり考えて戦争したわけですね。世界最大の人口を持つ中国と、世界最大の軍事力を持つアメリカと、世界最大の面積を持つソ連、当時世界最大の情報力を持っていたイギリスと同時に戦ったわけですよね。勝てるはずがない。これは軍事でも外交でもなく、“自殺”に近い。国家意思をまっとうするというよりは、戦うことそのものが目的になってしまった。さらには、戦うことより討ち死にすることが目的のようになっていった」、今、日本は、そこに再び向かっているようである。
1/9 トランプ大統領の暴露本に書かれた、5つの中身とは? 「ロシア疑惑」から「友人の妻との性行為」まで 『『1.「ロシア疑惑」めぐる新たな証言:バノン氏はトランプ氏の長男を「売国的」と非難していた
2. 大統領選に勝利したトランプ陣営は「落胆」
3. トランプは友人の妻たちとの性行為が「生きる価値」と自慢
4. イヴァンカが政権入りしたのは、将来の大統領を目指すため
5. イヴァンカはトランプの髪型の秘密を暴露』
など。これが事実ならばトランプ大統領が、世界の最大覇権国の大統領であることが、世界にとって最大の脅威といえるのかもしれない。また、これほど尊敬されない大統領と非常に仲がいいと自慢するわが国の首相、彼にこのまま政権を預けておくことに危険性感じる。自民党議員諸氏の意見が聞きたい。
1/9 黒潮の大蛇行で天候に異変か 2018年は関東でも大雪の恐れ? - ライブドアニュース 今年は黒潮の蛇行によって関東地方でも大雪の恐れがあるそうである。「日本列島を沿うように流れる暖かい海流の黒潮が南にずれるいわゆる黒潮大蛇行が起きると、その影響で関東地方の気温が下がり雪が降りやすくなるというのだ。過去5回にわたる黒潮大蛇行の際も日本海側などで豪雪になっている。そして、今回の大蛇行でも注意が必要だという。」というもの。黒潮大蛇行の影響は3月ごろまで続くこともあり、これからが大雪注意です。
1/9 安倍首相、改憲は「歴史的使命」=公明代表は慎重姿勢:時事ドットコム 安倍晋三首相の自民党本部での会合での発言、「憲法改正について「時代に対応した国の姿、理想の形をしっかりと考え、議論していくのは私たちの歴史的使命だ」と述べ、さらに、自民党合同について「なぜ合同したか。占領時代につくられた憲法をはじめ、さまざまな仕組みを安定した政治基盤の中で変えていくということだ」と強調。改憲の発議は国会だが、改憲させるかどうかは国民投票が決める。
1/9 アメリカ北東部、猛烈な寒波で死者14人に 停電や航空便欠航も | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 日本で大雪といなっているが、米国では記録的な寒波が1週間続いており、北東部が猛烈な吹雪、また東海岸一帯では前日からの吹雪で約8万戸が停電したほか、交通機関にも混乱が生じているという。
1/9 シドニー、猛暑で気温47.3度を記録 火災の危険から、屋外の火気使用禁止令が出される ハフィントンポスト 一方、南半球シドニーでは、気温47.3度を記録、猛暑となっている。20世紀後半から地球温暖化による異常気象がいわれているが、北半球での大寒波、南半球での猛暑、その度合いがますます激しくなっているように思える。21世紀は、こうした異常気象が恒常化するのかもしれない。
1/9 世界の数学者の理解を超越していた「ABC予想」 査読にも困難をきわめた600ページの大論文 | JBpress(日本ビジネスプレス) 数学の話題、「a+b=cが成り立つ自然数(正の整数)a、b、cにおいて、積abcの素因数に関する数論上の予想」というもの。ご興味の向きの方は、ご一読を。
1/5 理事解任は序曲…貴乃花親方vs白鵬の先に“理事長のイス”|格闘技|スポーツ|日刊ゲンダイDIGITAL 日本相撲協会の臨時評議会で、貴乃花親方の史上初めて理事解任案が承認されたが、問題の本質は貴乃花親方と横綱白鵬の相撲道をめぐっての確執にあるという指摘がある。「貴乃花親方はそもそもかち上げ、張り手とプロレスまがいの取り口で勝ち星を積み上げる白鵬を横綱として評価していない。その白鵬が束ねるモンゴル軍団の強固な結びつきも苦々しく思っていて、弟子の貴ノ岩には彼らと距離を置くよう指導していた。白鵬は白鵬でそんな貴乃花親方が疎ましく、貴ノ岩が被害を受けた暴行事件直後の冬巡業前に『貴乃花巡業部長の下では巡業に参加できない』と訴えるに至りました」。そうだとすれば、相撲協会理事、評議会は白鵬を擁護する側に回ったといえるのかもしれない。礼を欠くと貴乃花を非難する評議会だが、相撲そのものでは白鵬自身が礼を欠く最大の問題といえる。相撲ファンは今回の不祥事の取り組み、決して納得しないだろう。
1/4 貴乃花親方「分かりました」理事解任全会一致で承認 - 大相撲 : 日刊スポーツ 元横綱日馬富士関の暴行事件で、日本相撲協会の臨時評議員会は、貴乃花親方の理事解任決議を全会一致で承認、2階級降格処分が決定。理由は協会に対する理事としての忠実義務を著しく怠ったということのようである。被害者の親方を加害者の親方と同罪とする、どうも釈然としない。
1/4 米ホワイトハウス、「核ボタン」巡るトランプ氏の発言擁護 | ロイター 『金委員長が1日の「新年の辞」で、「核のボタン」が常に机の上に置かれていると警告したことに対して、トランプ氏は2日、自分の核ボタンの方が「彼のものよりも大きく、強力だ。それに私のボタンは作動する」とツイッターに投稿した。』とある。それにしても、これは子供の喧嘩である。
1/2 天皇陛下「新年おめでとう」 一般参賀、皇居に大勢の人:朝日新聞デジタル 新年の一般参賀、天皇陛下、皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、皇族方が宮殿のベランダで参賀者に手を振って応えられた。天皇陛下のお言葉、「新年おめでとう。皆さんとともに新年を祝うことを誠に喜ばしく思います。本年が少しでも多くの人にとり、穏やかで心豊かな年となるよう願っております。年の初めにあたり、我が国と世界の人々の幸せを祈ります」。そうあることを願う。
1/1 新年一般参賀要領 - 宮内庁 1月2日の行なわれる新年一般参賀のご予定です。
1/1 箱根駅伝公式Webサイト 新年恒例の箱根駅伝、チームのための襷をつなげるために全力を尽くして走る姿に、今年も感動が待っています。
1/1 ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2018 - NHK クラッシクファンなら見逃せない新年恒例の「ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート」、オーストリア・ウィーン楽友協会から生中継は今夜7時から。お見逃しなく。



TOPきょうのホームページ 過去の掲載>2018年1月の掲載



Copyright 爽快倶楽部