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過去の掲載
1/24 「謝らなければ問題にならない」与党からも異論が出る安倍首相の開き直り こんな説明でだれが納得するのか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 国会での首相所信表明演説、「私物化が問題視されている「桜を見る会」や、IR(統合型リゾート)事業をめぐる汚職事件、安倍首相が任命した元閣僚の辞任問題については、一切ふれなかった。これは「安倍1強」の驕りだろう。呆れてしまう。政治とは国民のためにあるということを忘れてはいないか。安倍首相は私たち国民を愚弄している。」、オレはなにやをやっても選挙で勝てるそう思っているのだろう。勝たせた国民の罪は重い。
1/24 河井夫妻側への巨額入金に深まる疑惑、首相は語らず - 社会 : 日刊スポーツ 昨年の参院選で「自民党の河井案里参院議員と夫の河井克行前法相が支部長を務める自民党の2支部に、党本部から1億5000万円の巨額資金が投入されていた」件、どうも並立候補であった溝手氏を落選させるための安倍首相の指示であったようである。「07年7月の参院選で自民党は歴史的大敗を喫し、参院第2党に転落した。安倍首相は続投を宣言したが、防災相で内閣の一員だった溝手氏は「首相本人の責任はある」と批判。安倍降ろしが加速し、首相は退陣した。民主党政権時代の12年2月には、当時無役の安倍氏が話し合い解散を主張。溝手氏は「もう過去の人だ。主導権を取ろうと発言したのだろうが、そういう話はない」とこき下ろした。16年には参院議長を巡り、岸田派は当選5回で参院議員会長の溝手氏を推したが、安倍首相が反対。首相との関係が良好な当選3回の伊達忠一参院幹事長(細田派)が選出された。」とある。安倍首相の執念だろう。
1/24 日本は食べ物に関しても米国に何も言えないという現実|日刊ゲンダイDIGITAL これまで遺伝子組み換え(GM)作物に対し、日本は米国の意向を無条件に受け入れようとしている。「米国にとって、食料は武器と同等であり、安全保障の要なのだ。このことは、食料を売りたい米国の巨大企業の利益とも一致した。だからこそ農家に巨額の補助金を出して安い農産物を輸出し、相手国の胃袋を握ろうとする。それが米国の国家戦略であり、もっともカモにしやすかったのが日本だったのだろう。GM作物の恐ろしさを一番知っていたのは、開発したバイテク企業かもしれない。」とある。
1/24 【今から始めよう!70代まで働く健康術】健康診断の異常値を放置しない! スポーツ習慣のない人は「休日の外出で足腰の鍛錬を」 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト 「骨を支える筋肉を適切に鍛えれば、膝痛や腰痛予防につながります。一方で、肝臓、腎臓、心臓の健康状態が良ければ、仮に90歳で膝が悪くなっても、治療ができるのです。全身の管理を意識してください」とある。健康長寿こそ重要です。
1/24 ジム・ロジャーズ「ゴーン逃亡でわかった日本人の外国人嫌い」 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)  「国連は2018年、日本には在日外国人に対する職業差別、入居差別、教育差別などがあると勧告した。労働力不足が叫ばれているにもかかわらず、移民の受け入れにあまり積極的でないのは、21世紀に入っても、外国人に対する差別意識が抜けていないからだ。」、少子化の日本社会では、外国人労働者を迎えいれなければ経済は成り立たない。
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 ■中高年のホームページ
過去の掲載
1/24 87(はな)ジ〜ジのめだか日記 「2年前から、メダカにはまり、ビオトープも楽しんでいます。だんだん我が家が・・・"めだか屋敷"化してきました。」、めだか屋敷、いかなりや。
 ■健康一番 湯治のススメ
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1/24 川湯温泉山水館 川湯みどりや 〒647-1717 和歌山県田辺市本宮町川湯13 【泉質】ナトリウム−炭酸水素塩、塩化物泉 【効能】浴用の効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え症等 飲用の効能 慢性消化器病、慢性便秘、痛風、肝臓病
 ■編集コラム
過去の掲載
2017.10.7
あえて言わせてもらえば
安倍政権をはじめとする右派政治家の諸氏は、平和安全保障について嬉々として言及する。それは、たしかに右派、左派に限らず重要であり、必要なことである。

現在の国際情勢を見るに、北朝鮮という仮想的敵国ではなく現実の存在として軍事的脅威が存在する。また、直接的ではないにしろ中国という仮想敵国も存在する。そうした軍事的脅威に対して自国の軍事力によって対応するには、それ相応の法体系、組織、武力装備が必要になる。これらに対して現憲法の第9条は障害となるだろうか。答えは否である。自国の防衛のための軍事力行使において、それが、領土内、領海、領空内という制限の下での軍事力の使用を憲法は禁じていない。

この前提で考えるならば、日本は、敵国の軍事行動が日本の防衛戦を越境した場合に行使しうるもっとも効果的な方法を準備する必要がある。第一に必要な準備は、敵の軍事力の把握である。その目的、規模、組織の情報が不可欠である。たとえば、北朝鮮がミサイルを発射したとしよう。その際のミサイルがいつ発射され、その性能、弾頭の種類、角度などによって、その攻撃目標がどこであり、着弾地点を正確に把握する必要がある。そのためには発射準備の兆候、発射地点を正確に把握する必要がある。方法として監視衛星、敵地内部での諜報活動、発射後のレーダー補足による速度及び弾道の3次元解析が必要になる。それによってミサイルが特定された場合、はじめて対空ミサイルによって迎撃が可能になる。もちろん、この迎撃によって確実に敵国の攻撃ミサイルを破壊できる保証はない。したがって、着弾地での被害を最小にするための軍人、および国民の避難誘導も必要になる。これらは、敵国からのミサイル発射後にわが国に着弾するまでのわずかな時間内に行なう必要がある。北朝鮮からの場合、おそらくは10数分程度、潜水艦による場合は数分であろう。

これは一例である。こうした例を考察するだけで、現在の日本の状況が、いかに敵国の攻撃にたいして、ほとんど無防備であることが理解できるだろう。日本には、敵国のミサイル発射兆候を発見する情報収集衛星は7機存在するが、それによって連動する高高度迎撃ミサイルを持たない。発射されたミサイルが核兵器の場合、非難する核シェルターはない。また、北朝鮮軍が日本海沿岸から上陸する場合、これを広範囲に防御する防衛線をもたない。

この状況下で、国家の安全保障を論ずるのは、あまりに滑稽であり、同盟国とはいえ、その戦争に加担することは、あまりに危険である。もっとも政府および国民が、一定程度の軍人、国民の損害を容認するなら、この限りではない。

別の角度から安全保障を考える。
日本は他国との戦争で一度も勝利したことはない。遠くさかなのぼる天智2年(663年)の朝鮮半島白村江の戦いで、当時の倭国は百済遺民とともに唐・新羅連合軍と戦ったが結果は大敗北を喫した。
鎌倉時代の元寇では元の船団を撃退したが、台風によるものとされている。秀吉による朝鮮征伐は、その目的を達成せず撤退している。
幕末における長州藩とイギリス・フランス・オランダ・アメリカの列強四国との馬関戦争では、完膚なきまでも列強四国に敗戦した。
明治時代における日清日露戦争は、一時的に有利な講和を結ぶものの、最終的には昭和の太平戦争で無条件降伏し利権のすべてを失う。
これらの歴史的経過をみるに当たって、日本は本来戦争において勝利するための能力を持っていないことが理解できる。

この意味で考えると、安倍政権を含む右派勢力が考える武力による戦争抑止、とりわけ敵基地攻撃能力は非常に危険であり、同時にこうした軍事行動を可能にする緊急事態法などの憲法改正を含む法改正は、まったく現実に則さないことが理解できよう。

日本の国防は、戦争に巻き込まれない、戦争を行なわずに勝つことこそ最善である。

戦争をすることが愛国だと思っている諸君に言っておく。
やってごらんなさい、日本は必ず負ける。
編集主幹 伊藤秀雄
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