爽快倶楽部をホームページに設定
爽快倶楽部とは | 会員登録 | 表示文字を大きくしたい場合は | ローマ字入力表 | 業務案内 | お問い合わせ
 ■きょうの名言 いい日は幾らでもある。手に入れるのが難しいのはいい人生だ。【アニー・ディラード】
■会員ページ
会員掲示板
おしえて!質問箱
パスワードを忘れたら?
■メニュー
今日のホームページNEW
中高年のホームページNEW
健康一番−湯治のススメNEW
編集コラムNEW
今月の運勢NEW
トラブルに会わないために
今日の天気予報
気象庁
日本気象協会 tenki.jp
ウェザーニュース
今日の名言
岩波書店・きょうの名言
今日の新聞
47NEWS(よんななニュース)
朝日新聞
読売新聞
産経新聞
毎日新聞
日本経済新聞
東京新聞
日刊ゲンダイDIGITAL
ZAKZAK
スポーツ報知
SANSPO.COM
日刊スポ−ツ
スポニチ
中日スポーツ
東京スポーツ
デイリースポーツ online
今日のテレビ・ラジオ番組
Yahoo!テレビ.Gガイド
NHK
日本テレビ
TBS
フジテレビ
テレビ朝日
テレビ東京
ビジネス
nikkeibp.jp
Yahoo!ファイナンス
ブルームバーグ
電話番号検索
iタウンページ
郵便番号検索
日本郵政公社
グルメ
ぐるなび
@グルメぴあ
Walkerグルメ
ウォーキング
日本ウオーキング協会
全国鉄道・バス時刻表
駅前探検倶楽部
えきから時刻表
どこなびドットコム
エリア情報
iタウンペ−ジ
BIGLOBE地域情報
Yahoo!地域情報
City DO!ホームページ
Walkerplus.com
地図
Mapion
MapFan Web
道路交通情報
道路交通情報Now !!
時刻合わせ
日本標準時
辞書・辞典
辞書・辞典・用語集
ダウンロード
Vector
窓の杜
Yahoo! - Google - goo - Infoseek - excite

Yahoo!検索

  • ウェブ全体を検索
  • 爽快倶楽部内を検索

 ■きょうのホームページ
過去の掲載
特設サイト 新型コロナウイルス|NHK NEWS WEB 
新型コロナウイルス感染症まとめ - Yahoo! JAPAN
4/3 山中教授「今すぐ始めるべき」批判覚悟のコロナ対策、5つの提言 - グノシー iPS細胞の発見でノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授の5つの提言、
「1つ目の提言では、「今すぐ強力な対策を開始する」ことを要求。日本の検査数が世界の中でも特異的に少ないことについて触れ「感染者の急増はすでに始まっていると考えるべき」と述べた。そのうえで、都市封鎖などの強硬な対策をとった中国で第1波の収束に2ヶ月を要していることや、厳密な自宅待機、一斉休校、非必須の経済活動停止、厳格な旅行出張制限を続けても第1波の収束に3カ月かかるとしているアメリカの予想を例にあげ、「大都市では今すぐ始めるべき」とした。
2つ目の提言では、「感染者の症状に応じた受入れ体制の整備」を求めた。具体的には「無症状や軽症の感染者専用施設」と「重症者、重篤者に対する医療体制の充実」だ。無症状や軽症の感染者専用施設では、予約が激減しているホテルや企業の宿泊付き研修施設やジムを、ストレスの軽減や無症状者の自治的活動などに活用する。急激な重症化に備えて医師が常駐し、風評被害の対策は国などが行なうことを条件とした。重症者・重篤者には、感染病床の増床や人工呼吸器の増産のほか、医療従事者の過重労働の軽減などを求めている。
3つ目の提言では、提言2の実行を前提とした「徹底的な検査」を要求。PCR検査を限定的にしか行なっていない現在の状態では、無症状感染者からほかの人への2次感染のリスクが高まり、過小な感染者報告は厳格な対策への協力を得られないと懸念を示している。無症状や軽症の感染者の急増による医療崩壊を恐れて限定的にしか検査を受けさせていないようだが、提言2が実行された場合は回避できるとしている。
4つ目の提言では、「国民への協力要請と適切な補償」を要求。自粛期間はワクチンや治療薬が供給されるまでの長期戦になることから、休業等への補償、給与や雇用の保証を必須とした。
5つ目の提言では、「ワクチンと治療薬の開発に集中投資を」。アメリカなどの他国で開発されたとしても、日本への供給は遅れたり、高額になる可能性があると懸念の色を示した。また、現在効果を期待されているアビガン等の既存薬も副作用の心配があるとして、新型コロナウイルスの特性に応じた新薬を作るべきだとした。」
政府、厚労省は、この提言をしっかりと受け取るべきであろう。
4/3 尾木ママ 首相の布マスク2枚配布表明に「何を考えておられるのでしょうか?」「本気で心配です!」― スポニチ Sponichi Annex 芸能 “尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏の1住所当たり2枚ずつ配布すると表明した件についてのコメント。
 「なんで?!マスク2枚の配布なの!?」と題して更新、タイトルから疑問を呈した尾木ママ。「政府は全世帯に郵便で布製マスク2枚を配るというのです!」と書き出し、「もう《今頃》何を考えておられるのでしょうか?今はそんなレベルの話じゃないでしょう まさに【緊急事態宣言】出すか出さないかの瀬戸際 遅すぎる批判が国内外から殺到しているというのにーー」、「政府の対策本部には届いてないのでしょうか!」、「本気で心配です!」、「緊急対応しているのは会社や学校、市民・テレビなど国民の側だけかもしれないです!」、「とんでもない様相を呈して来ました?ねーー みなさんはどう考えますか! 尾木ママだけの焦りや心配ならいいのですがーー」。まさに国民の声。
4/3 “自粛を要請でも補償はしない”行政の姿勢に著名人ら怒りの声 | 女性自身 イベントを自粛した事業者に対する補償問題、小池知事の考えは、「補償等については、税金を投入することが本当に正しいのか議論があるところだと思う」ということ。安倍政権の方向性に合わせたものだろう。まさに自粛を要請しても補償はしない。政治とは行政とは国民の利益が基本である。どうもこれが理解できておいないようである。都民なくして都はなく、国民なくして国はない。
4/3 東京新聞:<新型コロナ>東京最多、97人感染 慶大病院関連で13人:社会(TOKYO Web) 「東京都は二日、新たに九十七人の新型コロナウイルス感染者を確認したと発表した。一日あたり最多だった七十八人を上回り、百人超えが間近に迫った。累計は六百八十四人となった。院内感染の疑いが強い台東区の永寿総合病院関連は二十一人が確認され、計百二十七人に。関係者によると、新宿区の慶応大病院関連も新たに十三人の感染者が出ているという。この日の感染経路が不明・調査中の人は三十三人で、前日の三十八人よりも減った。重症者はいなかった。年代別では十歳未満〜二十代が二十五人、三十代〜四十代が三十五人と、比較的若い世代が六割を占めた。」とある。驚くべきは慶応大病院関連で感染者が出たこと。日本の病院は大学病院であっても防疫体制が稚拙だということだろう。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の新型コロナウイルス感染者らを受け入れをしyた藤田医科大学岡崎医療センターが院内感染者を一人も出していなかった成功例を参考にすべきであろ。
4/3 菅官房長官胸張った「月6億枚のマスク」どこへ - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ 首相は全世帯に2枚のマスクの配布を行うことを明言したが、そもそも 菅官房長官は「月6億枚のマスク」とぶちあげたが、それがあれば感染防止の有効性に疑問がもたれている布マスクの配布などは必要なかったということである。安倍政権の迷走、この政権ではこの危機に対処できない。
↑ページトップへ
 ■中高年のホームページ
過去の掲載
4/3 母は、70てまえみそ。 「70手前の母のつれづれを、少しでも形に残しておきたくてブログ始めてみました。 地方に住む母(と父)の、毎日の献立やくらしの風景を綴っていきます。」、ぜひご一読を。
 ■健康一番 湯治のススメ
湯治のススメTOPへ
4/3 安来・さぎの湯温泉安来苑 〒692-0064 島根県安来市古川町478 【泉質】含放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉  (低張性弱アルカリ性高温泉) 【効能】神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこばわり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷 え症・病後回復期・ 疲労回復・健康増進・きりきず・ やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病・動脈硬化症 痛風・高血圧症・慢性胆嚢炎・胆石症
 ■編集コラム
過去の掲載
2017.10.7
あえて言わせてもらえば
安倍政権をはじめとする右派政治家の諸氏は、平和安全保障について嬉々として言及する。それは、たしかに右派、左派に限らず重要であり、必要なことである。

現在の国際情勢を見るに、北朝鮮という仮想的敵国ではなく現実の存在として軍事的脅威が存在する。また、直接的ではないにしろ中国という仮想敵国も存在する。そうした軍事的脅威に対して自国の軍事力によって対応するには、それ相応の法体系、組織、武力装備が必要になる。これらに対して現憲法の第9条は障害となるだろうか。答えは否である。自国の防衛のための軍事力行使において、それが、領土内、領海、領空内という制限の下での軍事力の使用を憲法は禁じていない。

この前提で考えるならば、日本は、敵国の軍事行動が日本の防衛戦を越境した場合に行使しうるもっとも効果的な方法を準備する必要がある。第一に必要な準備は、敵の軍事力の把握である。その目的、規模、組織の情報が不可欠である。たとえば、北朝鮮がミサイルを発射したとしよう。その際のミサイルがいつ発射され、その性能、弾頭の種類、角度などによって、その攻撃目標がどこであり、着弾地点を正確に把握する必要がある。そのためには発射準備の兆候、発射地点を正確に把握する必要がある。方法として監視衛星、敵地内部での諜報活動、発射後のレーダー補足による速度及び弾道の3次元解析が必要になる。それによってミサイルが特定された場合、はじめて対空ミサイルによって迎撃が可能になる。もちろん、この迎撃によって確実に敵国の攻撃ミサイルを破壊できる保証はない。したがって、着弾地での被害を最小にするための軍人、および国民の避難誘導も必要になる。これらは、敵国からのミサイル発射後にわが国に着弾するまでのわずかな時間内に行なう必要がある。北朝鮮からの場合、おそらくは10数分程度、潜水艦による場合は数分であろう。

これは一例である。こうした例を考察するだけで、現在の日本の状況が、いかに敵国の攻撃にたいして、ほとんど無防備であることが理解できるだろう。日本には、敵国のミサイル発射兆候を発見する情報収集衛星は7機存在するが、それによって連動する高高度迎撃ミサイルを持たない。発射されたミサイルが核兵器の場合、非難する核シェルターはない。また、北朝鮮軍が日本海沿岸から上陸する場合、これを広範囲に防御する防衛線をもたない。

この状況下で、国家の安全保障を論ずるのは、あまりに滑稽であり、同盟国とはいえ、その戦争に加担することは、あまりに危険である。もっとも政府および国民が、一定程度の軍人、国民の損害を容認するなら、この限りではない。

別の角度から安全保障を考える。
日本は他国との戦争で一度も勝利したことはない。遠くさかなのぼる天智2年(663年)の朝鮮半島白村江の戦いで、当時の倭国は百済遺民とともに唐・新羅連合軍と戦ったが結果は大敗北を喫した。
鎌倉時代の元寇では元の船団を撃退したが、台風によるものとされている。秀吉による朝鮮征伐は、その目的を達成せず撤退している。
幕末における長州藩とイギリス・フランス・オランダ・アメリカの列強四国との馬関戦争では、完膚なきまでも列強四国に敗戦した。
明治時代における日清日露戦争は、一時的に有利な講和を結ぶものの、最終的には昭和の太平戦争で無条件降伏し利権のすべてを失う。
これらの歴史的経過をみるに当たって、日本は本来戦争において勝利するための能力を持っていないことが理解できる。

この意味で考えると、安倍政権を含む右派勢力が考える武力による戦争抑止、とりわけ敵基地攻撃能力は非常に危険であり、同時にこうした軍事行動を可能にする緊急事態法などの憲法改正を含む法改正は、まったく現実に則さないことが理解できよう。

日本の国防は、戦争に巻き込まれない、戦争を行なわずに勝つことこそ最善である。

戦争をすることが愛国だと思っている諸君に言っておく。
やってごらんなさい、日本は必ず負ける。
編集主幹 伊藤秀雄
■災害関連情報
地震情報(震度速報(気象庁)
生活圏の津波、豪雨、地震速報を受け取る(Yahoo防災速報)
地震予測検証 / 防災情報 Hazard Lab【ハザードラボ】
地震NEWS-地震解説とデータからの地震予測・地震予知・宏観・前兆
Copyright 爽快倶楽部