爽快倶楽部をホームページに設定
爽快倶楽部とは | 会員登録 | 表示文字を大きくしたい場合は | ローマ字入力表 | 業務案内 | お問い合わせ
ANAの旅行総合サイト【ANA SKY WEB TOUR】
 ■きょうの名言 年寄りは、悪い手本を示すことができなくなった腹いせに良い教訓を垂れたがる。。 【フランソワ・ド・ラ・ロシュフーコー】
■会員ページ
会員掲示板
おしえて!質問箱
パスワードを忘れたら?
■メニュー
今日のホームページNEW
中高年のホームページNEW
健康一番−湯治のススメNEW
編集コラムNEW
今月の運勢NEW
トラブルに会わないために
今日の天気予報
気象庁
日本気象協会 tenki.jp
ウェザーニュース
今日の名言
岩波書店・きょうの名言
今日の新聞
47NEWS(よんななニュース)
朝日新聞
読売新聞
産経新聞
毎日新聞
日本経済新聞
東京新聞
ゲンダイネット
ZAKZAK
スポーツ報知
SANSPO.COM
日刊スポ−ツ
スポニチ
中日スポーツ
東京スポーツ
今日のテレビ・ラジオ番組
Yahoo!テレビ.Gガイド
NHK
日本テレビ
TBS
フジテレビ
テレビ朝日
テレビ東京
全国テレビ・ラジオ放送局
ビジネス
nikkeibp.jp
Yahoo!ファイナンス
ブルームバーグ
電話番号検索
iタウンページ
郵便番号検索
日本郵政公社
グルメ
ぐるなび
@グルメぴあ
Walkerグルメ
ウォーキング
日本ウオーキング協会
全国鉄道・バス時刻表
駅前探検倶楽部
えきから時刻表
どこなびドットコム
エリア情報
iタウンペ−ジ
BIGLOBE地域情報
Yahoo!地域情報
City DO!ホームページ
Walkerplus.com
地図
Mapion
MapFan Web
道路交通情報
道路交通情報Now !!
時刻合わせ
日本標準時
辞書・辞典
辞書・辞典・用語集
ダウンロード
Vector
窓の杜
婦人画報のおかいもの
Yahoo! - Google - goo - Infoseek - excite

Yahoo!検索

  • ウェブ全体を検索
  • 爽快倶楽部内を検索

 ■きょうのホームページ
過去の掲載
12/9 【TPP】TPP、参院本会議で成立へ - 産経ニュース 安倍内閣がTPP法案を何が何でも成立させる。トランプ次期米大統領は、すでに離脱を表明している現在、その発効はありえない。安倍首相はゴルフクラブをもってトランプ氏に会いに行き、TPPの重要性を説いたというが、まったく相手にされない。一方、現大統領であるオバマ氏を無視したこのやり方に、オバマ氏始め、ケネディ米国大使は激怒したという。安倍という男、何か大きな考え違いをしているようにしか思えない。日本では安倍一強ともてはやされているが、世界からみれば経済政策に失敗した愚かな政治家の一人にしか過ぎない。この事実を日本国民はよく知っておく必要がある。この愚かな首相をいただく自民党とまったく対抗できない野党は、彼以上に愚かであるといわざるを得ない。 目くそ鼻くそを笑うということなのであろう。
12/9 真珠湾攻撃、75年前の社説はどう伝えたか - WSJ 75年前の12月7日の日本による真珠湾翌日と翌々日のウォール・ストリート・ジャーナルの社説である。
「1941年12月8日の社説
われわれには責務がある
WSJの月曜朝刊1面に通例として掲載される経済・金融関連記事は土曜の夜に書かれ、日曜に植字工に渡される。ゲラ刷りが編集部に上がってきたときに、日本がハワイを攻撃したとの速報が通信社から流れてきた。
その瞬間、先週の出来事が突然、はるか昔の古い時代に遠ざかってしまったように思えた。先週起こったビジネス界や金融業界の出来事は明日や、明日以降に続く日々とは何の関係もなくなってしまったように思えた。
米国の領土が攻撃されたという厳然たる、かつ恐ろしい現実がここにある。日本は米国との開戦を宣言した。
米国市民には責務があり、誰もが自分の責務について分かっている。それは誰にとっても重いだろうが、実業家や金融業者のコミュニティーにとっては、犠牲がとりわけ大きなものとなるだろう。
われわれは言っておく。犠牲をいとわず、責務を果たさねばならないと。
1941年12月9日の社説
われわれが終わらせる
昨日の午後0時半、セオドア・ルーズベルト大統領は連邦議会の上下両院合同会議に出席し、対日宣戦布告の承認を要求した。上院は大統領の言葉の残響が消えやらぬうちにこれを賛成多数で可決。下院は可決までに時間を要したが、議員数が多いため確認に時間がかかっただけだ。
われわれは実質的に挙国一致の決意によって日本と戦争状態にある。その心得は次の通りだ。
1――全市民は個人の利益や偏見、意向に関するあらゆる配慮よりも、国の戦争への貢献を優先させる
2――政府は領土と市民、そして国益の保護を第一の目的として陸・海・空の軍隊を配備しなければならない
3――米国は同盟諸国や英連邦諸国、中国、ソ連、そしてオランダ領東インドと協力すべきだ。ただし、この協力体制は米国の安全より優先されない
4――報道機関と市民は政府の行為を個別の信念に従って批判する権利を保持する。ただし、米国人の犠牲を最小限にとどめた対日勝利のために適切な行為であるかどうかが、その是非の判断基準となる
 われわれは米国と同盟諸国の武力で日本との戦争に勝てるという絶対的な自信を持っている。だが、米国政府は陸軍や海軍の助言による「大局的な戦略」に導かれることが不可欠だ。その時点で想定している計画に費やす軍事的リソースについて慎重に考慮することなしに、敵国から攻撃を受けるか受けないか分からない世界中の人々を守るという危険な試みに、万が一にも引き込まれることがあってはならない。
及び腰で戦争に臨めと言っているわけではない。全くその反対で、戦争の目的と、目的達成のために即応可能な武力を冷静かつ現実的に算段すべきだと言っているのだ。われわれの軍事的リソースは毎日拡大しており、今やかつてないほどの速いペースで増えている。だが、戦時において進むべき道を決定づける人々は、われわれがもはや民主主義を備えているだけではないことを忘れてはならない。米国は今や、太平洋という戦場の交戦国だ。よって、米国は己の国益を優先しなければならない。連合国の国益は米国の国益が十分に確保された後に初めて満たされることになる。
国家としてのわれわれの未来は戦闘兵器をできるだけ早く大量に手に入れることにかかっている。その実現が早ければ早いほど、米国の自由を維持するために犠牲を余儀なくされる国民の数は少なくなる。
ある目的のために、この強いられた戦争を受け入れていることに関して、われわれは一致団結している。それは日本が始めた戦争をわれわれが終わらせるという目的だ。」
日本国民にとっは敗戦であったが米国にとっては正義の勝利ある。日米同盟は、この歴史的事実を消したわけでない。
12/9 みかんにリスク低下成分 糖尿病・脂肪肝予防は冬が好機 | 日刊ゲンダイDIGITAL みかんによる免疫力向上の話を取り上げたが、このみかん、「糖尿病や脂肪肝」予防に効果があり、「10〜2月のシーズン中にみかんを毎日3〜4個食べるだけで、糖尿病や非アルコール性の肝機能異常の発症リスクが下がる」といわれている。国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構によると、「30〜79歳の男女1073人(男3割、女7割)の追跡調査を10年間、続けています。温州みかんシーズンの摂取量と生活習慣病の因果関係を調べる研究で、その結果、みかんをたくさん食べる人は、糖尿病や非アルコール性の肝機能異常の発症リスクが低いことがわかったのです」て報告されている。旬のものは体にいい。
12/9 1時間10分に質問28 小池知事にマシンガン質問攻撃! : J-CASTテレビウォッチ 東京都議会での都議会自民党の代表質問、「慣例となっている質問内容の事前通告なしに自民党都議が矢継ぎ早の質問をしたことから答弁に立った小池知事が右往左往する異例の展開があった」そうである。代表質問に立った崎山知尚都議の質問、「大きな黒い頭のネズミとはいったい誰のことですか?」といったそうだが、それが自分たち都議会自民党いうことはだとう、都民がよく知るところ。天に唾するとは、このことであろう。
12/9 「うるさい」! 騒音苦情で「除夜の鐘」自粛モードに : J-CASTテレビウォッチ  もうひとつ、テレビウォッチから。大晦日の除夜の鐘、「音がうるさい」と近隣住民の苦情などで自粛するケースが相次いでいるそうだが、たとえば、『東京・小金井市の閑静な住宅街に一角にある八幡山千手院。近隣住民から「うるさいので鐘を鳴らさないでほしい」という苦情を受け昨年から除夜の鐘を中止している。』だそうである。取り上げた番組の宇賀アナウンサーは「良いと思いますよ、大晦日ぐらい」、タレントの高木美保「年越しソバを食べながらゴーンて聞きたいんですけどね〜」。小生もそう思う。そのうち、祭りもうるさいので中止・・・そんな時代になるのかもしれません。
ジャパネットたかた メディアミックスショッピング
↑ページトップへ
 ■中高年のホームページ
過去の掲載
12/9 八戸青春思い出ブログ 「八戸で生まれ育ったのババアの青春思い出ブログです。1960年70年代、昭和35年頃から55年までの若かった頃のエピソードなどをつづり、もう一度八戸に活気を戻して欲しいと願う毎日です。 」、1960年70年代、まさにわれらの青春でした。
QVCジャパン
 ■健康一番 湯治のススメ
湯治のススメTOPへ
12/9 ホテルリビエラししくい 〒775-0501 徳島県海部郡海陽町宍喰浦字松原226-1 【泉質】ナトリウム炭酸水素塩温泉 【効能】 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動まひ、関節のこわばり、打ち身、くじき、冷え性、病後回復期、疲労回復、やけど、健康増進、慢性皮膚病

ビックカメラ.com
 ■編集コラム
過去の掲載
2016.11.10
世界のかたち(3)
歴史は予想もできないことを起こすようである。事前の予測では、米国のほとんどのマスメディアが、こぞってヒラリー・クリントン氏の圧倒的優勢を予測していたにもかかわらず、ふたを開ければ泡沫候補と揶揄されていたドナルド・トランプ氏の圧勝であった。総投票数ではヒラリー氏が勝っていたとはいえ、選挙制度では、トランプ氏の勝ちは勝ちである。

トランプ氏の選挙中の公約の中に、もはやアメリカは世界の警察官をではいられないというのがある。世界の警察官とは、戦後世界構造を決定したヤルタ体制のなかで、ソビエトと世界を二分した冷戦世界下、アメリカがになった役割である。それはNATO体制、戦後日本占領統治、朝鮮戦争、ベトナム戦争、中東戦争、湾岸戦争、イラク戦争そしてイスラムテロ過激派との戦争への参加であり、そうした軍事安定・平和維持ののための国際的な軍事介入をもはや続けられないという宣言である。さらに、トランプ氏は他国との軍事同盟においても、まず守ってもらいたいなら金を出せという。また今後は、同盟であるならともに活動できる軍隊を持てといってくるのかもしれない。

世界はまさに、その是非はともかく、世界の警察官を失い制御不能な体制に変わろうとしている。現在、シリアにおいてイスラム過激派の動きが活発であるが、その動向にも大きな影響を与えようし、さらに、それが中東の最大の火種であるイスラエルとパレスチナの問題を、制御不能にする可能性もある。また、朝鮮半島情勢、ならびに中国の台頭による南シナ海、東シナ海問題にも波及しよう。世界は、再び覇権を争う事態をむかえるのかもしれない。
編集主幹 伊藤秀雄
災害関連情報
地震情報(震度速報(気象庁)
生活圏の津波、豪雨、地震速報を受け取る(Yahoo防災速報)
地震予測検証 / 防災情報 Hazard Lab【ハザードラボ】
ジャパネットたかた メディアミックスショッピング
セコム スーパーレスキュー
DHCオンラインショップ
QVCジャパン
ベルメゾンネット
Copyright 爽快倶楽部