爽快倶楽部をホームページに設定
爽快倶楽部とは | 会員登録 | 表示文字を大きくしたい場合は | ローマ字入力表 | 業務案内 | お問い合わせ
 ■きょうの名言 幸福は香水のごときものである。人に振りかけると自分にも必ずかかる。【エマーソン】
■会員ページ
会員掲示板
おしえて!質問箱
パスワードを忘れたら?
■メニュー
今日のホームページ
中高年のホームページNEW
健康一番−湯治のススメ
編集コラム
今月の運勢NEW
トラブルに会わないために
今日の天気予報
気象庁
日本気象協会 tenki.jp
ウェザーニュース
今日の名言
岩波書店・きょうの名言
今日の新聞
47NEWS(よんななニュース)
朝日新聞
読売新聞
産経新聞
毎日新聞
日本経済新聞
東京新聞
日刊ゲンダイDIGITAL
ZAKZAK
スポーツ報知
SANSPO.COM
日刊スポ−ツ
スポニチ
中日スポーツ
東京スポーツ
デイリースポーツ online
今日のテレビ・ラジオ番組
Yahoo!テレビ.Gガイド
NHK
日本テレビ
TBS
フジテレビ
テレビ朝日
テレビ東京
ビジネス
nikkeibp.jp
Yahoo!ファイナンス
ブルームバーグ
電話番号検索
iタウンページ
郵便番号検索
日本郵政公社
グルメ
ぐるなび
@グルメぴあ
Walkerグルメ
ウォーキング
日本ウオーキング協会
全国鉄道・バス時刻表
駅前探検倶楽部
えきから時刻表
どこなびドットコム
エリア情報
iタウンペ−ジ
BIGLOBE地域情報
Yahoo!地域情報
City DO!ホームページ
Walkerplus.com
地図
Mapion
MapFan Web
道路交通情報
道路交通情報Now !!
時刻合わせ
日本標準時
辞書・辞典
辞書・辞典・用語集
ダウンロード
Vector
窓の杜
Yahoo! - Google - goo - Infoseek - excite

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索
 ■きょうのホームページ
過去の掲載
新型コロナウイルス関連ページ
特設サイト 新型コロナウイルス|NHK NEWS WEB 
新型コロナウイルス感染症 - 日本医師会
新型コロナウイルス感染症|感染症トピックス|日本感染症学会
新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の対応について|内閣官房
10/20 阿蘇中岳が噴火 警戒レベル3、火口から2キロ入山規制 | 熊本日日新聞社 「熊本県の阿蘇中岳第1火口で20日午前11時43分ごろ、噴火が発生した。福岡管区気象台は噴火警戒レベルを2の「火口周辺規制」から3の「入山規制」に引き上げた。レベル3は2016年12月20日以来。阿蘇火山防災会議協議会は、火口からおおむね2キロ以内の立ち入りを規制した。」、以前から予測されていた阿蘇山の噴火。これが南海トラフ巨大地震に前兆でなければいいのだが。
10/20 東京都、飲食店への時短要請を25日以降解除へ…飲食・人数制限は継続 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン 「東京都は、新型コロナウイルス対策で行っている飲食店への営業や酒類提供時間の短縮要請について、都が感染対策の徹底を確認した「認証店」では25日以降、要請を解除する方向で調整に入った。利用客の人数制限は継続する方針だ。非認証店への時短要請も解除するが、酒類提供は午後8時までとするよう求めることを検討している。21日にも対策本部会議を開き、最終決定する。」、要請解除、いいことだと思う。このままリバウンドが起きなければいいのだが。
10/20 「ここへきて厚労省が注意喚起」ワクチン後の”心筋炎”と一般的な副反応"の見分け方6つ(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース 心筋炎の原因として最も多いのがウイルスであり、「ちょっとダルい」程度の軽症例から、急激にショック状態となりECMO(エクモ)が必要になるような劇症型心筋炎までさまざまなレベルがある。経過としては、まず「熱・咳」などの風邪症状があり、その数日後に心筋炎・心膜炎を発症するパターンが多い。原因としてはコクサッキーウイルスやインフルエンザウイルスによるものが多いがコロナウイルスやエイズウイルスによる心筋炎も報告されている。そして確率は低いものの、今回のコロナワクチン(mRNAワクチン)接種後にも心筋炎・心膜炎の発症例が報告されるようになった。コロナワクチン先発国のイスラエルはこのように報告している(Myocarditis after BNT162b2 mRNA Vaccine against Covid-19 in Israel: NEJM Oct 6, 2021)。「510万人にコロナワクチン接種したところ、ファイザー社ワクチン接種後の心筋炎が136例確認、うち129例(95%)は軽症だったが、1例は劇症型で死亡」−とある。過度に恐れる必要はない。
10/20 【菅義偉】菅前首相vsハマのドン「第2ラウンド」 衆院選・神奈川2区で“横浜市長選の激突”再び|日刊ゲンダイDIGITAL 「菅前首相にとって悪夢の再来か。19日公示された衆院選で、菅前首相が出馬している神奈川2区に“ハマのドン”こと藤木幸夫・横浜港ハーバーリゾート協会会長が殴りこみ。菅前首相が推した候補が野党系候補に惨敗した8月の横浜市長選でも藤木会長は菅前首相と対峙。衆院選スタートで「第2ラウンド」のゴングが鳴った。」、ハマのドンは本気で前菅首相が落選さようとしている。
10/20 コロナ第6波予兆か? 全国的には激減も北海道・沖縄で感染者数下げ止まり 専門家「全国的に蔓延する可能性も視野」 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト 「新型コロナウイルスの緊急事態宣言解除から20日となるが、首都圏や関西圏で感染者は激減が続いている。感染ゼロの県も増えて「終息」状態のようだが、北海道や沖縄県では先週以降、増加傾向もうかがえる。下げ止まりの予兆なのか。」とある。リバウンドがはじまったのだろうか。不気味である。
↑ページトップへ
 ■中高年のホームページ
過去の掲載
10/20 70代定年後の料理日記 「60代で定年後、好きなことを楽しくやっています。 10年日記をつけているので、ブログを作ってみました。」、ちょっと楽しそうなブログ。ぜひ、ご一読を。
 ■健康一番 湯治のススメ
湯治のススメTOPへ
当分の間、このコーナーの掲載をお休みいたします。
 ■編集コラム
過去の掲載
2017.10.7
あえて言わせてもらえば
安倍政権をはじめとする右派政治家の諸氏は、平和安全保障について嬉々として言及する。それは、たしかに右派、左派に限らず重要であり、必要なことである。

現在の国際情勢を見るに、北朝鮮という仮想的敵国ではなく現実の存在として軍事的脅威が存在する。また、直接的ではないにしろ中国という仮想敵国も存在する。そうした軍事的脅威に対して自国の軍事力によって対応するには、それ相応の法体系、組織、武力装備が必要になる。これらに対して現憲法の第9条は障害となるだろうか。答えは否である。自国の防衛のための軍事力行使において、それが、領土内、領海、領空内という制限の下での軍事力の使用を憲法は禁じていない。

この前提で考えるならば、日本は、敵国の軍事行動が日本の防衛戦を越境した場合に行使しうるもっとも効果的な方法を準備する必要がある。第一に必要な準備は、敵の軍事力の把握である。その目的、規模、組織の情報が不可欠である。たとえば、北朝鮮がミサイルを発射したとしよう。その際のミサイルがいつ発射され、その性能、弾頭の種類、角度などによって、その攻撃目標がどこであり、着弾地点を正確に把握する必要がある。そのためには発射準備の兆候、発射地点を正確に把握する必要がある。方法として監視衛星、敵地内部での諜報活動、発射後のレーダー補足による速度及び弾道の3次元解析が必要になる。それによってミサイルが特定された場合、はじめて対空ミサイルによって迎撃が可能になる。もちろん、この迎撃によって確実に敵国の攻撃ミサイルを破壊できる保証はない。したがって、着弾地での被害を最小にするための軍人、および国民の避難誘導も必要になる。これらは、敵国からのミサイル発射後にわが国に着弾するまでのわずかな時間内に行なう必要がある。北朝鮮からの場合、おそらくは10数分程度、潜水艦による場合は数分であろう。

これは一例である。こうした例を考察するだけで、現在の日本の状況が、いかに敵国の攻撃にたいして、ほとんど無防備であることが理解できるだろう。日本には、敵国のミサイル発射兆候を発見する情報収集衛星は7機存在するが、それによって連動する高高度迎撃ミサイルを持たない。発射されたミサイルが核兵器の場合、非難する核シェルターはない。また、北朝鮮軍が日本海沿岸から上陸する場合、これを広範囲に防御する防衛線をもたない。

この状況下で、国家の安全保障を論ずるのは、あまりに滑稽であり、同盟国とはいえ、その戦争に加担することは、あまりに危険である。もっとも政府および国民が、一定程度の軍人、国民の損害を容認するなら、この限りではない。

別の角度から安全保障を考える。
日本は他国との戦争で一度も勝利したことはない。遠くさかなのぼる天智2年(663年)の朝鮮半島白村江の戦いで、当時の倭国は百済遺民とともに唐・新羅連合軍と戦ったが結果は大敗北を喫した。
鎌倉時代の元寇では元の船団を撃退したが、台風によるものとされている。秀吉による朝鮮征伐は、その目的を達成せず撤退している。
幕末における長州藩とイギリス・フランス・オランダ・アメリカの列強四国との馬関戦争では、完膚なきまでも列強四国に敗戦した。
明治時代における日清日露戦争は、一時的に有利な講和を結ぶものの、最終的には昭和の太平戦争で無条件降伏し利権のすべてを失う。
これらの歴史的経過をみるに当たって、日本は本来戦争において勝利するための能力を持っていないことが理解できる。

この意味で考えると、安倍政権を含む右派勢力が考える武力による戦争抑止、とりわけ敵基地攻撃能力は非常に危険であり、同時にこうした軍事行動を可能にする緊急事態法などの憲法改正を含む法改正は、まったく現実に則さないことが理解できよう。

日本の国防は、戦争に巻き込まれない、戦争を行なわずに勝つことこそ最善である。

戦争をすることが愛国だと思っている諸君に言っておく。
やってごらんなさい、日本は必ず負ける。
編集主幹 伊藤秀雄
■災害関連情報
地震情報(震度速報(気象庁)
生活圏の津波、豪雨、地震速報を受け取る(Yahoo防災速報)
Copyright 爽快倶楽部