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過去の掲載
11/20 なんと冬場に多い「脱水症」 加湿・水分補給怠ると超危険!手足震え、歩けず... : J-CASTテレビウォッチ 脱水による熱中症は夏場に起きるが、冬場にも脱水症が起きるのを御存知ですか。「脱水症とは、体の60%を占める体液が大きく失われた状態だ。血液の流れが悪化し、酸素や栄養が体に行き渡らなくなって体調不良を引き起こす。脳梗塞や心筋梗塞につながるおそれもある。」というもの。冬場の部屋の加湿、水分補給を忘れずに。
11/20 業者による業者のための英語民間試験―実施にことのほか熱心だった下村元文科相とベネッセの近すぎる関係 : J-CASTテレビウォッチ 今回の英語民間試験実施について、「2014年末に、「2020年度からの実施を目指す」という工程表が発表されたが、この時の文科相は下村博文であった。下村は安倍の最側近だが、「大学入試改革にかける情熱は相当なもの」だったと、ある自民党の文教族議員が憤っている。なぜなら、下村が熱心だったのは「業者による業者のための試験をやってくれ」というものだったからだ。当然、その利権を巡って熾烈な水面下の争いがあったのだろうが、<「主導権は英検と、『GTEC』という民間試験を運営する教育産業大手のベネッセコーポレーションに移っていきました」(文科省関係者)>」というもの。この闇、深そうである。
11/20 高齢者にとって心身の衰えは“失敗”なのか? 「介護予防」の予算倍増案に感じるモヤモヤ | ハフポスト 「高齢者に現状維持を期待する介護事業って、実のところ介入としては楽なんだと思います。とりあえず動ける高齢者を集めて、「これ以上、衰えたらダメですよ。暮らせなくなりますよ」って運動させる。そのことの繰り返しになってはいないでしょうか?老人会、婦人会、自治会・・・ そこに集まる元気なお年寄りから話を聞いていると、維持することの大切さに目が行きがちです。そして、オムツを着けること、寝たきりになること、老衰で死ぬことが失敗であると考えてしまう。」、老いて生きることは大変だ。
11/20 花粉症治療薬を保険適用外に、健保連が提言…自己判断で市販薬服用、事故や重篤な副作用も|健康・医療情報でQOLを高める〜ヘルスプレス/HEALTH PRESS 「健康保険組合連合会(健保連)の幸野庄司理事は厚生労働省で会見し、医療機関で処方される花粉症治療薬のうち、市販のOTC薬(一般用医薬品)で代用できる治療薬については、公的医療保険の適用から外すべきだと提言したのだ。幸野氏は「財政が厳しくなるなかで、一定の痛みを伴う改革が必要だ」として理解を求めた。」、花粉症の治療薬、自己判断で市販薬服用とあるが、世の中狂ってしまったのだろう。
11/20 「桜を見る会」が日本政治に突きつけた本当の問題 - 米山隆一|論座 - 朝日新聞社の言論サイト 安倍首相主催の桜を見る会、「この問題を「低俗な」「下らない」問題、もしくは「招かれない人の嫉妬」などとして早期に幕引きを図ろうとする声が、政権内部や政権を支持する方々から聞こえてきますが、私はそうは思いません。この問題は、日本という国家のあり方、日本が「為政者は国民から選ばれたことによって正当性を持ち」、「国民にとって有用であると、国民が認めた努力」に報いる民主主義国家であり続けられるかどうかの分水嶺です。真摯(しんし)で徹底した議論と疑念の解明が求められると思います。」という指摘がある。その通りだろう。
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 ■中高年のホームページ
過去の掲載
11/20 ささやんの天邪鬼 座右の迷言 「世にはばかる名言をまな板にのせて、迷言を吐くエッセイ風のブログです。」、迷言もまた楽しいと思います。
 ■健康一番 湯治のススメ
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11/20 川湯温泉山水館 川湯みどりや 〒647-1717 和歌山県田辺市本宮町川湯13 【泉質】ナトリウム−炭酸水素塩、塩化物泉 【効能】浴用の効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え症等 飲用の効能 慢性消化器病、慢性便秘、痛風、肝臓病
 ■編集コラム
過去の掲載
2017.10.7
あえて言わせてもらえば
安倍政権をはじめとする右派政治家の諸氏は、平和安全保障について嬉々として言及する。それは、たしかに右派、左派に限らず重要であり、必要なことである。

現在の国際情勢を見るに、北朝鮮という仮想的敵国ではなく現実の存在として軍事的脅威が存在する。また、直接的ではないにしろ中国という仮想敵国も存在する。そうした軍事的脅威に対して自国の軍事力によって対応するには、それ相応の法体系、組織、武力装備が必要になる。これらに対して現憲法の第9条は障害となるだろうか。答えは否である。自国の防衛のための軍事力行使において、それが、領土内、領海、領空内という制限の下での軍事力の使用を憲法は禁じていない。

この前提で考えるならば、日本は、敵国の軍事行動が日本の防衛戦を越境した場合に行使しうるもっとも効果的な方法を準備する必要がある。第一に必要な準備は、敵の軍事力の把握である。その目的、規模、組織の情報が不可欠である。たとえば、北朝鮮がミサイルを発射したとしよう。その際のミサイルがいつ発射され、その性能、弾頭の種類、角度などによって、その攻撃目標がどこであり、着弾地点を正確に把握する必要がある。そのためには発射準備の兆候、発射地点を正確に把握する必要がある。方法として監視衛星、敵地内部での諜報活動、発射後のレーダー補足による速度及び弾道の3次元解析が必要になる。それによってミサイルが特定された場合、はじめて対空ミサイルによって迎撃が可能になる。もちろん、この迎撃によって確実に敵国の攻撃ミサイルを破壊できる保証はない。したがって、着弾地での被害を最小にするための軍人、および国民の避難誘導も必要になる。これらは、敵国からのミサイル発射後にわが国に着弾するまでのわずかな時間内に行なう必要がある。北朝鮮からの場合、おそらくは10数分程度、潜水艦による場合は数分であろう。

これは一例である。こうした例を考察するだけで、現在の日本の状況が、いかに敵国の攻撃にたいして、ほとんど無防備であることが理解できるだろう。日本には、敵国のミサイル発射兆候を発見する情報収集衛星は7機存在するが、それによって連動する高高度迎撃ミサイルを持たない。発射されたミサイルが核兵器の場合、非難する核シェルターはない。また、北朝鮮軍が日本海沿岸から上陸する場合、これを広範囲に防御する防衛線をもたない。

この状況下で、国家の安全保障を論ずるのは、あまりに滑稽であり、同盟国とはいえ、その戦争に加担することは、あまりに危険である。もっとも政府および国民が、一定程度の軍人、国民の損害を容認するなら、この限りではない。

別の角度から安全保障を考える。
日本は他国との戦争で一度も勝利したことはない。遠くさかなのぼる天智2年(663年)の朝鮮半島白村江の戦いで、当時の倭国は百済遺民とともに唐・新羅連合軍と戦ったが結果は大敗北を喫した。
鎌倉時代の元寇では元の船団を撃退したが、台風によるものとされている。秀吉による朝鮮征伐は、その目的を達成せず撤退している。
幕末における長州藩とイギリス・フランス・オランダ・アメリカの列強四国との馬関戦争では、完膚なきまでも列強四国に敗戦した。
明治時代における日清日露戦争は、一時的に有利な講和を結ぶものの、最終的には昭和の太平戦争で無条件降伏し利権のすべてを失う。
これらの歴史的経過をみるに当たって、日本は本来戦争において勝利するための能力を持っていないことが理解できる。

この意味で考えると、安倍政権を含む右派勢力が考える武力による戦争抑止、とりわけ敵基地攻撃能力は非常に危険であり、同時にこうした軍事行動を可能にする緊急事態法などの憲法改正を含む法改正は、まったく現実に則さないことが理解できよう。

日本の国防は、戦争に巻き込まれない、戦争を行なわずに勝つことこそ最善である。

戦争をすることが愛国だと思っている諸君に言っておく。
やってごらんなさい、日本は必ず負ける。
編集主幹 伊藤秀雄
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